プログラム情報(実測・公開データ)
- 施設区分
- 医療法人(徳洲会)病院
- 募集定員
- 定員 2(2018年度採用向け旧版(要確認・最新版の有無))
- 研修期間
- 3年間
- 連携施設
- 連携施設9施設:北海道大学病院、札幌医科大学附属病院、旭川医科大学病院、福井大学医学部附属病院、川崎医科大学附属病院、防衛医科大学校病院、市立札幌病院、徳之島徳洲会病院、帯広徳洲会病院
- 救急搬送・症例規模
- 搬送9,116件/年、受診18,295人/年(搬送件数含む)。2016〜2017年頃のデータと推定
- 診療スタイル
- 「あらゆる施設で独り立ちして働くことができるER型救急医を養成すること」を目的とするER型。二次救急医療機関だが札幌市外にとっての三次救急医療施設の役割も果たす
- 当直・勤務体制
- 徳洲会規定に従い年間105日の週休を完全消化する2交代勤務制(日勤/夜勤、17:00引継ぎ)
- 女性医師・産育休
- 出産に伴う6ヶ月以内の休暇を男女とも1回まで研修期間として認める規定はあるが独自策の明記は確認できず
- サブスペ接続
- 集中治療領域専門研修への連続性を明記
- プログラム責任者
- 公開準備中(出典確認中)
- 見学・問い合わせ
- 卒後臨床研修センター 011-722-1110
- ドクターヘリ/カー
- 自施設の配備明記なし(石狩北部地区メディカルコントロール担当)。連携施設(北大・札幌医大等)はドクターカー/ヘリを保有
- ICU・集中治療
- 研修部門:救急外来、ICU、HCU、病棟。指導者:学会指導医1名、救急科専門医2名。施設群全体の指導医は29名
※上記の応募受付期間は病院独自の出願スケジュールです。日本専門医機構(専攻医採用システム)への応募は例年11月ごろ、別途行われます。詳しくは募集スケジュールをご確認ください。