募集定員
3名
研修期間
3年
掲載項目
9/9
発行年月の明記なし、2017-2018年度採用向け程度の古い版と推定(要確認・最新版)
施設区分
公益財団法人(筑波メディカルセンター)病院
連携施設
基幹1施設+連携6施設=計7施設:筑波大学附属病院、水戸済生会総合病院、茨城県立中央病院、東京医科大学茨城医療センター、日本医科大学付属病院
救急搬送・症例規模
救急車搬送4,715台/年、救急外来患者40,751名/年
診療スタイル
「全次型救急(ER体制)」を掲げる地方都市型救命救急センター。救急外来の体制:日本救急医学会 プログラム冊子(筑波メディカルセンター病院、2017-07作成PDF)に「地方都市型救命救急センターとして初期から3次まで、独歩来院患者からドクターヘリまで対応する、全次型救急(ER体制)です。」とあります。
当直・勤務体制
シフト制による準夜/深夜勤務・オンコール
女性医師・産育休
出産に伴う6ヶ月以内の休暇を1回まで研修期間として認める規定あり
サブスペ接続
集中治療専門医、熱傷専門医、外傷専門医等
プログラム責任者
公開準備中(出典確認中)
見学・問い合わせ
筑波メディカルセンター病院総務人事課 029-851-3511
ドクターヘリ/カー
基幹施設は茨城県内初の乗用車型ドクターカーを導入。連携施設では水戸済生会総合病院がドクターヘリ運用、茨城県立中央病院がラピッドカー運用
ICU・集中治療
研修部門「救急外来、ICU、HCU」
※上記の応募受付期間は病院独自の出願スケジュールです。日本専門医機構(専攻医採用システム)への応募は例年11月ごろ、別途行われます。詳しくは募集スケジュールをご確認ください。