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山形大学医学部附属病院 救急科専門研修プログラム

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#救急科専門医 #山形県 #山形市 山形大学医学部附属病院

プログラム情報(実測・公開データ)

募集定員

4名

研修期間

3年

掲載項目

9/9

2025年度版

施設区分

大学病院

連携施設

14施設(連携9+関連5、基幹含め計15施設群):山形県立中央病院、日本海総合病院、公立置賜総合病院、東北大学病院、日本医科大学付属病院

救急搬送・症例規模

救急車搬送2,800/年、救急外来受診8,000/年。令和6年度実績で救急患者受入7,136名

診療スタイル

Emergency & Primary CareとCritical Careの両輪(ハイブリッド型)

当直・勤務体制

日勤8:15-17:00、夜勤17:00-8:30

女性医師・産育休

出産に伴う6か月以内の休暇を1回まで研修期間としてカウント可

サブスペ接続

集中治療専門医、感染症専門医、熱傷専門医、外傷専門医、脳卒中専門医、消化器内視鏡専門医、脳神経血管内治療学会専門医

プログラム責任者

公開準備中(出典確認中)

見学・問い合わせ

山形大学医学部附属病院救急科 小林忠宏 023-628-5422、

ドクターヘリ/カー

自院にはなく、山形県立中央病院(連携施設)で研修。「高度救命救急センターが無い」旨を明記

ICU・集中治療

高度集中治療センターがあります。集中治療専門医4名。床数は確認できていません。

※上記の応募受付期間は病院独自の出願スケジュールです。日本専門医機構(専攻医採用システム)への応募は例年11月ごろ、別途行われます。詳しくは募集スケジュールをご確認ください。

出典: 「やまがた未来志向型救急医養成専門研修プログラム」
情報ステータス:一部確定(一次資料で確認できた項目と、確認を進めている項目があります)
編集・確認:
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