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山形県立中央病院 救急科専門研修プログラム

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#救急科専門医 #山形県 #山形市 山形県立中央病院

プログラム情報(実測・公開データ)

募集定員

3名

研修期間

3年

掲載項目

9/9

2025(令和8年度)

施設区分

公立(県立)病院

連携施設

5施設(基幹含め6施設群):山形大学医学部附属病院、日本海総合病院、公立置賜総合病院、山形県立新庄病院、鶴岡市立荘内病院

救急搬送・症例規模

救急車搬送3,507台(2023年度)、救急患者数13,516人

診療スタイル

ハイブリッド型(病院前救急診療〜初期診療〜集中治療〜一般病棟診療まで一貫対応)

当直・勤務体制

当直約4回/月。3次救急当直4-6回/月、二次救急当直1-2回/月

女性医師・産育休

時短勤務の医師が在籍しています。育児休業などの詳細は確認できていません。

サブスペ接続

集中治療専門医を基幹施設で取得可能

プログラム責任者

公開準備中(出典確認中)

見学・問い合わせ

総務課 伊東正人 023-685-2626、

ドクターヘリ/カー

山形県ドクターヘリ基地病院(2012年11月運用開始)、出動330回(2023年度)。ドクターカーの有無は確認できていません。

ICU・集中治療

CCU・SCU6床、ICU8床等。集中治療部担当患者345人/年(2023年度)

※上記の応募受付期間は病院独自の出願スケジュールです。日本専門医機構(専攻医採用システム)への応募は例年11月ごろ、別途行われます。詳しくは募集スケジュールをご確認ください。

出典: 「山形県内の研修病院2026年度版」(山形県医療政策課)
情報ステータス:推定(一次資料で確認できていない値を含みます)
編集・確認:
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