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八戸市立市民病院 救急科専門研修プログラム

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#救急科専門医 #青森県 #八戸市 八戸市立市民病院

プログラム情報(実測・公開データ)

募集定員

6名

研修期間

3年

掲載項目

9/9

令和7年4月研修開始版

施設区分

公立(市立)病院

連携施設

17施設:神戸市立医療センター中央市民病院、日本医科大学付属病院、青森県立中央病院、健生病院、仙台医療センター、旭川医科大学病院

救急搬送・症例規模

救急車搬送6,702件/年、救急外来受診18,551人/年。八戸ER年間受診約24,000人、重症外傷年間270例

診療スタイル

北米型ER方式で臓器・年齢を問わずあらゆる救急患者に対応、病院前診療から一般病棟・臓器提供まで一貫対応

当直・勤務体制

週40時間基本。救急診療とICU・病棟診療は6か月ずつ別チーム

女性医師・産育休

出産に伴う6か月以内の休暇を男女とも1回まで研修期間として認定

サブスペ接続

集中治療領域専門研修への接続。「外科+救急科連続コース」新設。IVR専門医育成も将来検討

プログラム責任者

公開準備中(出典確認中)

見学・問い合わせ

八戸市立市民病院管理課(臨床研修センター) 0178-72-5012、

ドクターヘリ/カー

ドクターヘリ1機(8:30-17:00、年間約500件出動)、ドクターカー4台(8:00-23:00、年間約1,500件出動)。同時出動「サンダーバード作戦」年間13件

ICU・集中治療

集中治療室30床すべて重症対応ベッド

※上記の応募受付期間は病院独自の出願スケジュールです。日本専門医機構(専攻医採用システム)への応募は例年11月ごろ、別途行われます。詳しくは募集スケジュールをご確認ください。

出典: 八戸市立市民病院「八戸劇的救命救急科研修プログラム」冊子
情報ステータス:一部確定(一次資料で確認できた項目と、確認を進めている項目があります)
編集・確認:
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