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岩手県立中央病院 救急科専門研修プログラム

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#救急科専門医 #岩手県 #盛岡市 岩手県立中央病院

プログラム情報(実測・公開データ)

募集定員

1名

研修期間

3年

掲載項目

9/9

2024年度

施設区分

公立(県立)病院

連携施設

6施設:岩手県立宮古病院、岩手県立大船渡病院、岩手県立中部病院、西和賀さわうち病院、岩手医科大学附属病院、青森県立中央病院

救急搬送・症例規模

盛岡二次保健医療圏内の救急車の約半数を受け入れ、年間約21,000人(うち救急車搬送約7,000人)。病院の公式資料では確認できていない参考値です。

診療スタイル

「患者・救急車は決して断らない」を基本方針とする24時間救急医療体制

当直・勤務体制

勤務時間8:30〜17:15、月4回の一般当直(小児科ローテート中は小児輪番当直)

女性医師・産育休

出産6ヶ月以内休暇1回まで研修期間算入可。岩手県医療局「ママドクター」育児短時間勤務事業の対象施設

サブスペ接続

集中治療領域専門研修との連続性を明記

プログラム責任者

公開準備中(出典確認中)

見学・問い合わせ

岩手県立中央病院代表 019-653-1151

ドクターヘリ/カー

自院はドクターヘリ基地病院ではない(基地病院は岩手医科大学附属病院)

ICU・集中治療

ICU/HCU研修12〜16ヶ月を必須モジュールとして明記。ICU科専従医1名+各科主治医協力

※上記の応募受付期間は病院独自の出願スケジュールです。日本専門医機構(専攻医採用システム)への応募は例年11月ごろ、別途行われます。詳しくは募集スケジュールをご確認ください。

出典: 岩手県立中央病院 救急科専門研修プログラム
情報ステータス:推定(一次資料で確認できていない値を含みます)
編集・確認:
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