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岩手県立中央病院 救急科専門研修プログラム

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#救急科専門医 #岩手県 #盛岡市 岩手県立中央病院

プログラム情報(実測・公開データ)

施設区分
公立(県立)病院
募集定員
定員 1(2024年度)
研修期間
3年間
連携施設
6施設:岩手県立宮古病院、岩手県立大船渡病院、岩手県立中部病院、西和賀さわうち病院、岩手医科大学附属病院、青森県立中央病院
救急搬送・症例規模
盛岡二次保健医療圏内の救急車の約半数を受け入れ、年間約21,000人(うち救急車搬送約7,000人)(推定・二次情報)
診療スタイル
「患者・救急車は決して断らない」を基本方針とする24時間救急医療体制
当直・勤務体制
勤務時間8:30〜17:15、月4回の一般当直(小児科ローテート中は小児輪番当直)
女性医師・産育休
出産6ヶ月以内休暇1回まで研修期間算入可。岩手県医療局「ママドクター」育児短時間勤務事業の対象施設
サブスペ接続
集中治療領域専門研修との連続性を明記
プログラム責任者
公開準備中(出典確認中)
見学・問い合わせ
岩手県立中央病院代表 019-653-1151
ドクターヘリ/カー
自院はドクターヘリ基地病院ではない(基地病院は岩手医科大学附属病院)
ICU・集中治療
ICU/HCU研修12〜16ヶ月を必須モジュールとして明記。ICU科専従医1名+各科主治医協力

※上記の応募受付期間は病院独自の出願スケジュールです。日本専門医機構(専攻医採用システム)への応募は例年11月ごろ、別途行われます。詳しくは募集スケジュールをご確認ください。

出典: 岩手県立中央病院救急科専門研修プログラム(2024QQ.pdf)
情報ステータス:推定(一部要確認)。第7弾でICU・当直・女性支援・サブスペを補完
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