地域を横断して、救急科専門医の研修プログラムを現役・修了専攻医の声と実測データで比較できます。
| プログラム | 地域 | 定員 | 特色 | 口コミ |
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JCHO中京病院 救急科専門研修プログラム
JCHO中京病院 |
愛知県 | 定員4 | 三次救急医療施設(救命救急センター)、救命型 | 最初の口コミを書く |
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名古屋大学医学部附属病院 救急科専門研修プログラム
名古屋大学医学部附属病院 |
愛知県 | 定員5 | 一次〜三次救急を24時間体制で受け入れ(ER型的機能)+EMICUでの集中治療 | 最初の口コミを書く |
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名古屋市立大学医学部附属東部医療センター 救急科専門研修プログラム
名古屋市立大学医学部附属東部医療センター |
愛知県 | 定員3 | 三次救命救急センター型。重症循環器疾患・脳卒中・外傷を受け入れ、心臓血管センター・脳血管センターを併設 | 最初の口コミを書く |
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名古屋市立大学病院 救急科専門研修プログラム
名古屋市立大学病院 |
愛知県 | 定員6 | ER診療中心で、他科研修(画像診断・IVR・集中治療・手術手技等)を推奨する。「足し算+かけ算」方針でワークライフバランスを重視。2026年6月に「救急災害医療センター」が新たにオープンし、救急科がこの新センターでER(救急初療室)とEICU(救急集中治療室)の管理を行い中心的な役割を担っている。センターは地下1階・地上8階建て、病床数118床で、救命救急センター・検査部門・集中治療部門・周産期部門・手術部門・透析部門・シミュレーションセンター等を備え、初療室10室、HYBRIDER・血管造影室を同フロアに配置し集中治療室へエレベーター直通 | 最初の口コミを書く |
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名古屋掖済会病院 救急科専門研修プログラム
名古屋掖済会病院 |
愛知県 | 定員6 | 三次救命救急センター(1978年に東海地方第一号として発足)。ER型救急体制で救急科医師が救急外来に専従する。2006年に新・救命救急センター開設、2020年ハイブリッドER導入、2024年ラピッドカー・ドクターカー運用開始、2025年8月から「愛知県重症外傷センター」として本格運用(県内2か所のうちの1つ)。愛知県ドクターヘリの搬送先医療機関にも指定されている | 最初の口コミを書く |
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国立病院機構 名古屋医療センター 救急科専門研修プログラム
国立病院機構 名古屋医療センター |
愛知県 | 定員5 | 三次救急医療施設(救命救急センター)。地域メディカルコントロール協議会中核施設 | 最初の口コミを書く |
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安城更生病院 救急科専門研修プログラム
安城更生病院 |
愛知県 | 定員2 | 救命救急センター、災害拠点病院、地域メディカルコントロール(MC)協議会中核施設(プログラム冊子「救急科領域の病院機能」)。愛知県「愛知県の救急医療」令和7年度版の救命救急センター一覧にも「厚生連 安城更生病院」が掲載され、災害拠点病院は「中核 H19.3.31/地域 H8.11.26」。救急科は主に平日日勤帯のER診療を担当し初期研修医を指導する体制 | 最初の口コミを書く |
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岡崎市民病院 救急科専門研修プログラム
岡崎市民病院 |
愛知県 | 定員1 | 救命救急センター型(ER・ECU+ICU・CCU・HCU一体運営) | 最初の口コミを書く |
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愛知医科大学病院 救急科専門研修プログラム
愛知医科大学病院 |
愛知県 | 定員6 | **高度救命救急センター(中部地区で初の指定)、基幹災害拠点病院、DMAT保有、ドクターヘリ基地病院(全国4番目、平成14年1月導入)**。ER・集中治療・外傷・熱傷・循環器救急・脳神経救急・小児救急・災害医療に対応する。**平成23年4月から救急告示医療機関として一次・二次の救急車受入も開始**し、平成29年3月1日に救急診療部を設置してER全体を管理しており、**救命型とER型のハイブリッド**である | 最初の口コミを書く |
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日本赤十字社愛知医療センター名古屋第一病院 救急科専門研修プログラム
日本赤十字社愛知医療センター名古屋第一病院 |
愛知県 | 定員3 | 高度な救急医療体制(三次救命救急機能、推定) | 最初の口コミを書く |
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日本赤十字社愛知医療センター名古屋第二病院 救急科専門研修プログラム
日本赤十字社愛知医療センター名古屋第二病院 |
愛知県 | 定員2 | 平成24年より救急科を診療科として標榜開始、専従医師中心の体制 | 最初の口コミを書く |
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藤田医科大学ばんたね病院 救急科専門研修プログラム
藤田医科大学ばんたね病院 |
愛知県 | 定員2 | 緊急度判断後、専門診療科医師と共同で治療(ER型か三次型かの明記は確認できず) | 最初の口コミを書く |
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藤田医科大学病院 救急科専門研修プログラム
藤田医科大学病院 |
愛知県 | 定員10 | 1次〜3次救急をすべて受け入れるER型に近い運用。正式名称は「高度救命救急センター」で、特定機能病院・高度救命救急センター・基幹災害拠点病院の3指定を受ける(救命救急センター指定 S54.4.5、高度救命救急センター指定 R3.4.1)。センターは 救命ICU/NCU/CCU/GICU/災害外傷センター の5ユニットで構成される | 最初の口コミを書く |
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豊川市民病院 救急科専門研修プログラム
豊川市民病院 |
愛知県 | 定員2 | 三次救急医療施設(救命救急センター)、災害拠点病院、地域メディカルコントロール(MC)協議会中核施設。愛知県 保健医療局 健康医務部医務課「愛知県の救急医療」令和7年度版(令和7年9月1日印刷発行)の「◆第3次救急医療施設」救命救急センター一覧に豊川市民病院が明記されており、災害拠点病院一覧にも「中核 R1.12.1/地域 H19.3.31」で掲載されている(救命救急センター指定年月日はPDFの列位置対応から R1.12.1 と読めるが推定)。2019年3月に三次救急病院化。診療は初期研修医2〜3名+上級医1〜2名体制で行い、看護師による事前トリアージを実施する。※診療科ページ側の「愛知県指定救急病院」という表記は誤りではないが不十分 | 最初の口コミを書く |