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総合南東北病院 救急科専門研修プログラム

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#救急科専門医 #福島県 #郡山市 総合南東北病院

プログラム情報(実測・公開データ)

募集定員

3名

研修期間

3年

クリティカルケア研修12ヶ月、ER研修12ヶ月、他科研修6ヶ月

掲載項目

9/9

PDF記載2022年11月17日版(e-resident.jpでは4名との記載もあり要確認)

施設区分

一般財団法人(脳神経疾患研究所)病院

連携施設

6施設:福島県立医科大学附属病院、太田西ノ内病院、東京大学医学部附属病院、佐久医療センター、仙台市立病院、新百合ヶ丘総合病院

救急搬送・症例規模

基幹施設救急車搬送5,187台(2021年度)。連携施設は東京大学8,311台、太田西ノ内3,214台、仙台市立6,000台/年

診療スタイル

二次救急医療施設。新病院移転に伴い救命救急センター認定・三次救急受入拡大中

当直・勤務体制

原則8-17時日勤、月2回程度の当直、当直明けは勤務免除

女性医師・産育休

出産に伴う6ヶ月以内の休暇を1回まで研修期間として算入可、疾病休暇6ヶ月まで

サブスペ接続

集中治療領域・呼吸療法領域の専門医研修施設を2022年取得予定。連続的育成を支援

プログラム責任者

公開準備中(出典確認中)

見学・問い合わせ

総合南東北病院研修管理委員会 024-934-5415、

ドクターヘリ/カー

基幹施設自体は非配備(二次救急)。連携施設(福島医大・佐久医療センター)がドクターヘリ配備、太田西ノ内・仙台市立・佐久医療センターがドクターカー配備

ICU・集中治療

救急センター・ICU・HCU・一般病床が救急集中治療科として一体運営

※上記の応募受付期間は病院独自の出願スケジュールです。日本専門医機構(専攻医採用システム)への応募は例年11月ごろ、別途行われます。詳しくは募集スケジュールをご確認ください。

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