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東海大学医学部付属病院 救急科専門研修プログラム

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#救急科専門医 #神奈川県 #伊勢原市 東海大学医学部付属病院

プログラム情報(実測・公開データ)

募集定員

7名 確定

研修期間

未確認

掲載項目

9/9

根拠・注記を見る
確定(2026年7月版プログラム冊子 p.9「Ⅲ. 募集定員 募集定員:7名/年」。日本専門医機構承認の募集数7とも一致〈日本救急医学会サイト、最終更新2026年7月13日〉)

施設区分

大学病院

連携施設

基幹1+連携19=20施設(2026年7月版プログラム冊子の施設一覧と、日本救急医学会のサイトの施設一覧が一致)。:小田原市立総合医療センター(救命救急センター)、平塚市民病院(救命救急センター)、東名厚木病院(救急部・救急総合診療科)、社会医療法人JMA海老名総合病院(救命救急センター)、東海大学医学部付属八王子病院(救命救急科)、SUBARU健康保険組合太田記念病院(救命救急センター)、静岡市立清水病院(救急診療部)、茅ヶ崎市立病院(救急診療部)、国立病院機構神奈川病院(救急部)、国際医療福祉大学熱海病院(救急外来)、琉球大学医学部附属病院(救命救急センター)、山梨大学医学部附属病院(救命救急センター)、横浜市立市民病院(救命救急センター)、厚木市立病院(救急科)、藤沢市民病院(救命救急センター)、聖マリアンナ医科大学病院(救命救急センター)、秦野赤十字病院(救急科)、神奈川県厚生農業協同組合連合会相模原協同病院(救急科)、北里大学病院(救命救急センター)

救急搬送・症例規模

基幹施設(高度救命救急センター)搬送7,000件/年、ドクターヘリ受入250件/年(2019年版記載、古いデータ)。非公式参考情報では搬送約6,500件/年・ヘリ約300件/年、厚労省評価Sランク(令和6年)

診療スタイル

三次救急医療施設(高度救命救急センター)型。「現場からの救急車を断らない医療」を標榜し二次救急も含め幅広く受入れ

当直・勤務体制

ER勤務は3チーム制で3日に1度の24時間シフト。入院チームは日勤(毎日専門医1名・研修医1名が当直)。週40時間基本、過剰な時間外勤務を命じない方針

女性医師・産育休

出産6ヶ月以内(1回)は研修期間としてカウント可。育児が必要な場合は外来日勤のみの勤務調整。女性スタッフ約40%(2019年版時点)、院内保育所利用可

サブスペ接続

外科専門医とのダブルボード取得プログラムを提供。外傷・中毒・熱傷の症例数は全国上位

プログラム責任者

公開準備中(出典確認中)

見学・問い合わせ

卒後臨床研修部 0463-93-1121(内線4035)、(2019年版記載)

ドクターヘリ/カー

神奈川県ドクターヘリ基地病院、ドクターカー配備。1999年に厚生省試行的事業のパイオニアとして活動開始。海上保安庁・海上自衛隊と協働した洋上救急にも出動

ICU・集中治療

高度救命救急センターICU22床、HCU36床(2014年度実績)、中毒センター併設。救急科専門医20名、指導医4名(2019年版時点、古いデータ)

※上記の応募受付期間は病院独自の出願スケジュールです。日本専門医機構(専攻医採用システム)への応募は例年11月ごろ、別途行われます。詳しくは募集スケジュールをご確認ください。

編集・確認:
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