地域を横断して、救急科専門医の研修プログラムを現役・修了専攻医の声と実測データで比較できます。
| プログラム | 地域 | 定員 | 特色 | 口コミ |
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兵庫県立はりま姫路総合医療センター 救急科専門研修プログラム
兵庫県立はりま姫路総合医療センター |
兵庫県 | 定員6 | 二次〜三次救急医療施設(救命救急センター)。ハイブリッドERを用いた外傷診療に強み。日本救急医学会専門医指定施設、日本集中治療医学会専門医研修施設 | 最初の口コミを書く |
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兵庫県立加古川医療センター 救急科専門研修プログラム
兵庫県立加古川医療センター |
兵庫県 | 定員3 | 三次救急医療施設(救命救急センター)。ドクターヘリ・ドクターカーによる病院前救急+ER総合診療モジュール(連携施設で研修)を組み合わせた自由度の高い混成型プログラム | 最初の口コミを書く |
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兵庫県立尼崎総合医療センター 救急科専門研修プログラム
兵庫県立尼崎総合医療センター |
兵庫県 | 定員3 | ER型救命救急センター(三次救急医療施設)。初療室(ER)18室+センター病床54床、全診療科協力体制。R5・6年度救急搬送数西日本1位との情報あり | 最初の口コミを書く |
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兵庫県立西宮総合医療センター 救急科専門研修プログラム
兵庫県立西宮総合医療センター |
兵庫県 | 定員2 | 救命救急センター型(二次〜三次救急患者の診療) | 最初の口コミを書く |
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神戸大学医学部附属病院 救急科専門研修プログラム
神戸大学医学部附属病院 |
兵庫県 | 定員5 | 三次救急医療施設、Acute Care Surgery(ACS)中心。2018年4月より外科系診療科医師が救急部へ出向し常勤スタッフとして参加、総合内科と協働するER運営体制 | 最初の口コミを書く |
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神戸市立医療センター中央市民病院 救急科専門研修プログラム
神戸市立医療センター中央市民病院 |
兵庫県 | 定員6 | **ER型救急医療**。「患者の重症度による受け入れ選別は行わない」「救命救急センターだが三次に限定せず一次・二次を含むあらゆる救急医療需要に対応」と公式資料に明記。**1976年11月に救命救急センターの指定を受けた**(厚生省が全国4施設を第一次指定したうちの一つ。1965年に救急病院告示、1973年から休日・夜間の通年終日体制)。救急科がER・アドバンスドトリアージ・専門診療との調整・クリティカルケアを担当する。**厚生労働省「救命救急センターの評価結果(令和7年)」(2026年3月30日発表)で全国312施設中第1位。2014年度から12年連続で全国第1位。** 救急科が担う業務は①中毒・自殺企図・ショック・アナフィラキシー・多発外傷・重度熱傷の主治医グループとクリティカルケア ②メディカルコントロール下の救急救命士教育 ③ドクターカー・消防防災ヘリによるプレホスピタルケアと局地災害対応 ④日本DMAT ⑤E-ICU運営管理 ⑥第二救急病棟によるER混雑緩和 ⑦MPU(精神科身体合併症病棟)による地域精神科救急とグリーフケア ⑧小児救急 の8つ。 | 最初の口コミを書く |
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奈良県立医科大学附属病院 救急科専門研修プログラム
奈良県立医科大学附属病院 |
奈良県 | 定員4 | 三次救急医療施設(高度救命救急センター)、重症例中心+ERセンターで非重症例も研修対象 | 最初の口コミを書く |
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奈良県総合医療センター 救急科専門研修プログラム
奈良県総合医療センター |
奈良県 | 定員3 | 三次救急医療施設(救命救急センター)として重症救急中心 | 最初の口コミを書く |
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市立奈良病院 救急科専門研修プログラム
市立奈良病院 |
奈良県 | 定員2 | ER型救急科専門研修プログラム。総合診療科がER方式で小児・産科を除くほぼ全ての救急患者を受け入れる | 最初の口コミを書く |
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和歌山県立医科大学附属病院 救急科専門研修プログラム
和歌山県立医科大学附属病院 |
和歌山県 | 定員4 | ER研修(6〜12か月)とクリティカルケア研修(12か月)を明確に区分(推定・ハイブリッド型) | 最初の口コミを書く |
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日本赤十字社 和歌山医療センター 救急科専門研修プログラム
日本赤十字社 和歌山医療センター |
和歌山県 | 定員4 | ER型(「全例応需」と明記) | 最初の口コミを書く |
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鳥取大学医学部附属病院 救急科専門研修プログラム
鳥取大学医学部附属病院 |
鳥取県 | 定員3 | ER・救急病棟・ICU・HCUを救命救急センターが一体運営(明示的分類表記なし、要確認) | 最初の口コミを書く |
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鳥取県立中央病院 救急科専門研修プログラム
鳥取県立中央病院 |
鳥取県 | 定員3 | 「地域密着・全次対応救急科専門医研修プログラム」=軽症から三次まで全次対応する地域密着型 | 最初の口コミを書く |
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島根大学医学部附属病院 救急科専門研修プログラム
島根大学医学部附属病院 |
島根県 | 定員5 | 「ハイブリッドERでの救急診療」。日本初のAcute Care Surgery講座設置、高度外傷センターと救命救急センターの2部門体制 | 最初の口コミを書く |
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島根県立中央病院 救急科専門研修プログラム
島根県立中央病院 |
島根県 | 定員3 | 年齢・重症度・診療科を問わず全ての救急患者を受け入れる方針 | 最初の口コミを書く |
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倉敷中央病院 救急科専門研修プログラム
倉敷中央病院 |
岡山県 | 定員5 | ER診療+外科的手技+集中治療室入院診療を一体で学ぶハイブリッド型 | 最初の口コミを書く |
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岡山大学病院 救急科専門研修プログラム
岡山大学病院 |
岡山県 | 定員5 | 高度救命救急センター(初期・二次・三次対応)でWalk-inから三次救急まで診療するクリティカルケア中心のハイブリッド型 | 最初の口コミを書く |
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川崎医科大学附属病院 救急科専門研修プログラム
川崎医科大学附属病院 |
岡山県 | 定員8 | 高度救命救急センター(初期・二次・三次対応)+ドクターヘリ運用のハイブリッド型 | 最初の口コミを書く |
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JA広島総合病院 救急科専門研修プログラム
JA広島総合病院 |
広島県 | 定員3 | 地域救命救急センター(三次相当) | 最初の口コミを書く |
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広島大学病院 救急科専門研修プログラム
広島大学病院 |
広島県 | 定員6 | 高度救命救急センター(三次救急・重症集中治療中心)+連携施設でのER研修を組み合わせたハイブリッド型 | 最初の口コミを書く |
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広島市立広島市民病院 救急科専門研修プログラム
広島市立広島市民病院 |
広島県 | 定員2 | ER型救急医を目指す育成を明記。365日24時間対応・3交替勤務 | 最初の口コミを書く |
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県立広島病院 救急科専門研修プログラム
県立広島病院 |
広島県 | 定員3 | 三次救急医療施設(基幹施設)+連携施設でのER型・二次救急研修を組み合わせたハイブリッド型 | 最初の口コミを書く |
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福山市民病院 救急科専門研修プログラム
福山市民病院 |
広島県 | 定員2 | 三次救急医療施設(広島県東部唯一の救命救急センター) | 最初の口コミを書く |
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山口大学医学部附属病院 救急科専門研修プログラム
山口大学医学部附属病院 |
山口県 | 定員5 | クリティカルケア中心+Walk-in患者のER診療にも対応 | 最初の口コミを書く |
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山口県立総合医療センター 救急科専門研修プログラム
山口県立総合医療センター |
山口県 | 定員2 | 初期救急から重症救急を一括診療する体制(いわゆるER)+クリティカルケア | 最初の口コミを書く |
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徳山中央病院 救急科専門研修プログラム
徳山中央病院 |
山口県 | 定員3 | 地域基幹病院として1次から3次まで全ての救急患者を受け入れるER型。災害拠点病院 | 最初の口コミを書く |
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徳島大学病院 救急科専門研修プログラム
徳島大学病院 |
徳島県 | 定員4 | 基幹施設でクリティカルケア中心、連携施設群でER研修を行うハイブリッド型 | 最初の口コミを書く |
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徳島県立中央病院 救急科専門研修プログラム
徳島県立中央病院 |
徳島県 | 定員2 | 三次救急医療施設でER診療とICU管理を一体的に行う体制(ハイブリッドER型に近い) | 最初の口コミを書く |
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徳島赤十字病院 救急科専門研修プログラム
徳島赤十字病院 |
徳島県 | 定員3 | Acute Care Physician育成を掲げ、ER・ICU・ドクターカーを一体運用(ハイブリッドER型に近い) | 最初の口コミを書く |
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総合病院回生病院 救急科専門研修プログラム
総合病院回生病院 |
香川県 | 定員4 | 24時間応需型(「救急患者は断らない」) | 最初の口コミを書く |