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山口大学医学部附属病院 救急科専門研修プログラム

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#救急科専門医 #山口県 #宇部市 山口大学医学部附属病院

プログラム情報(実測・公開データ)

施設区分
大学病院
募集定員
定員 5(2022年度版)
研修期間
原則3年間。クリティカルケア部門18~33か月+ER診療部門またはへき地/地域医療研修3~18か月
連携施設
9施設(文書内に「8施設」との不整合記載あり):山口県立総合医療センター、国立病院機構岩国医療センター、JCHO徳山中央病院、宇部興産中央病院、山口労災病院
救急搬送・症例規模
救急車搬送2,000件/年。先進救急医療センター(AMEC3)年間受入約1,300人
診療スタイル
クリティカルケア中心+Walk-in患者のER診療にも対応
当直・勤務体制
日勤8:00-19:00、夜勤18:30-8:30、週40時間基本
女性医師・産育休
出産に伴う6か月以内の休暇を1回まで研修期間にカウント可、疾病休暇6か月まで
サブスペ接続
集中治療専門医
プログラム責任者
公開準備中(出典確認中)
見学・問い合わせ
山口大学医学部附属病院先進救急医療センター 0836-22-2343、
ドクターヘリ/カー
ドクターヘリ基地病院、ドクターカー配備
ICU・集中治療
AMEC3(大学病院併設型三次救命救急センター)、ICU20床

※上記の応募受付期間は病院独自の出願スケジュールです。日本専門医機構(専攻医採用システム)への応募は例年11月ごろ、別途行われます。詳しくは募集スケジュールをご確認ください。

出典: 山口大学救急科専門いしんプログラム2022年度版
情報ステータス:大半確定。プログラム責任者実名、連携施設の年度間変動は要確認
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