プログラム情報(実測・公開データ)
- 施設区分
- 公立(県立)病院
- 募集定員
- 定員 3(令和8年1月5日)
- 研修期間
- 3年間
- 連携施設
- 連携19施設+基幹1施設=計20施設群:広島大学病院、中国労災病院、マツダ病院、広島市立北部医療センター安佐市民病院、JA広島総合病院、広島市立広島市民病院、福山市民病院
- 救急搬送・症例規模
- 救急車搬送7,376例/年(令和6年度)、救急患者受付11,503例/年(令和6年度)
- 診療スタイル
- 三次救急医療施設(基幹施設)+連携施設でのER型・二次救急研修を組み合わせたハイブリッド型
- 当直・勤務体制
- 4週8休制、当直・日直5回程度/月、勤務8:30〜17:15
- 女性医師・産育休
- 出産に伴う6ヶ月以内の休暇を男女とも1回まで研修期間として認める規定あり
- サブスペ接続
- 集中治療専門医、外傷専門医、外科専門医、整形外科専門医、麻酔科専門医
- プログラム責任者
- 公開準備中(出典確認中)
- 見学・問い合わせ
- 県立広島病院救急科 世良俊樹 082-254-1818、FAX 082-253-8274、
- ドクターヘリ/カー
- 病院前救急診療(ドクターカー・ドクターヘリを含む)、広島ヘリポート設置
- ICU・集中治療
- 集中治療室・救命救急センター病棟。指導者:救急科専門医6名、集中治療専門医4名、航空医療学会認定指導者2名等
※上記の応募受付期間は病院独自の出願スケジュールです。日本専門医機構(専攻医採用システム)への応募は例年11月ごろ、別途行われます。詳しくは募集スケジュールをご確認ください。