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福山市民病院 救急科専門研修プログラム

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#救急科専門医 #広島県 #福山市 福山市民病院

プログラム情報(実測・公開データ)

施設区分
公立(市立)病院
募集定員
定員 2(2019年(令和元年)6月改訂)
研修期間
3年間
連携施設
連携5施設+基幹1施設=計6施設群:山口大学医学部附属病院先進救急医療センター、岡山大学病院、高知医療センター、尾道総合病院、日本鋼管福山病院
救急搬送・症例規模
救急車搬送3,999台/年、救急外来受診2,119人/年、重傷者694人/年(2019年版PDF。別出典では2023年度4,350台/年との記載もあり要確認)
診療スタイル
三次救急医療施設(広島県東部唯一の救命救急センター)
当直・勤務体制
勤務8:30-17:15。当直回数の詳細記載は確認できず(要確認)
女性医師・産育休
出産に伴う6ヶ月以内の休暇を男女とも1回まで研修期間として認める規定あり
サブスペ接続
集中治療医学領域専門研修プログラムへ進学可能
プログラム責任者
公開準備中(出典確認中)
見学・問い合わせ
福山市民病院臨床研修管理委員会 084-941-5151、FAX 084-941-5159、
ドクターヘリ/カー
本院PDFに自院運用の明記なし(連携施設の山口大学がドクターヘリ・ドクターカー運用)(要確認)
ICU・集中治療
救命救急センター。指導者:救急科指導医4名、専門医4名、集中治療専門医1名。別出典では集中治療室12床、救命救急センター病棟24床

※上記の応募受付期間は病院独自の出願スケジュールです。日本専門医機構(専攻医採用システム)への応募は例年11月ごろ、別途行われます。詳しくは募集スケジュールをご確認ください。

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