募集定員
3名 確定
研修期間
未確認
掲載項目
9/9
施設区分
公的(厚生連)病院
連携施設
計10施設(基幹1+連携7+関連2)。冊子の施設群の章は「専門研修連携施設」として9件を挙げていますが、同じ冊子の別の章と広島県のサイトでは、うち広島市立舟入市民病院・市立三次中央病院の2件を「関連施設」として分けているため、「連携7+関連2」としています。冊子には「下記の4施設によって行います」と書きながら10施設を挙げている箇所もあり、古い版の記述が残っているとみられます。:広島大学病院、倉敷中央病院、福井県立病院、名古屋掖済会病院、島根県立中央病院、奈良県総合医療センター、県立広島病院(以上 連携7施設)/広島市立舟入市民病院、市立三次中央病院(以上 関連2施設)
救急搬送・症例規模
救急車搬送 3,431件/年、救急外来 6,431人/年(広島総合病院救急科専門研修プログラム2026年度版の冊子PDF)
診療スタイル
地域救命救急センター(三次相当)
当直・勤務体制
週5日8:30〜17:00、月5日程度の当直(病院公式採用ページに明記。プログラムPDF内の個別記載はなし)
女性医師・産育休
JA広島厚生連共通の育児短時間勤務・院内保育あり(推定=看護職員向け募集要項の記載で医師への適用明記はなし)
サブスペ接続
プログラム全体として集中治療・外傷・外科・整形外科・麻酔科への接続を明記(JA広島総合病院固有の記載ではない)
プログラム責任者
公開準備中(出典確認中)
見学・問い合わせ
JA広島総合病院 総合案内 0829-36-3111
ドクターヘリ/カー
記載確認できず(要確認)
ICU・集中治療
ICU8床(年間約720名受入、平均在室日数4.1日)。センター長 櫻谷正明、救急担当主任部長 高場章宏、副センター長 筒井徹。専従医師2名、スタッフ医師11名
※上記の応募受付期間は病院独自の出願スケジュールです。日本専門医機構(専攻医採用システム)への応募は例年11月ごろ、別途行われます。詳しくは募集スケジュールをご確認ください。