プログラム情報(実測・公開データ)
- 施設区分
- 大学病院
- 募集定員
- 定員 5(2023年5月15日版)
- 研修期間
- 3年(地域枠特別コースは最短7年、別プログラム)
- 連携施設
- 施設群全体17施設(連携施設のみ16施設):川崎医科大学附属病院高度救命救急センター、倉敷中央病院救命救急センター、岡山赤十字病院、津山中央病院、岡山済生会総合病院
- 救急搬送・症例規模
- 救急車搬送約3,500台/年(2022年実績3,900台)。救急外来受診者数の具体的数値記載なし(要確認)
- 診療スタイル
- 高度救命救急センター(初期・二次・三次対応)でWalk-inから三次救急まで診療するクリティカルケア中心のハイブリッド型
- 当直・勤務体制
- 勤務8:30-18:00、週40時間基本
- 女性医師・産育休
- 出産に伴う6か月以内の休暇を男女とも1回まで研修期間として認める
- サブスペ接続
- 集中治療医学領域専門研修プログラムへ接続支援。外科救急連携プログラム(ダブルボード:計6年)
- プログラム責任者
- 公開準備中(出典確認中)
- 見学・問い合わせ
- 具体的な窓口の記載なし(要確認)
- ドクターヘリ/カー
- 岡山市・岡山県防災ヘリによるピックアップ方式ドクターヘリ事業を運用。ドクターヘリ・ドクターカー搭乗研修あり
- ICU・集中治療
- ICU10床(救命救急加算または集中治療加算)、個室4床。集中治療医学会専門医4名。小児救命救急センター指定あり
※上記の応募受付期間は病院独自の出願スケジュールです。日本専門医機構(専攻医採用システム)への応募は例年11月ごろ、別途行われます。詳しくは募集スケジュールをご確認ください。