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倉敷中央病院 救急科専門研修プログラム

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#救急科専門医 #岡山県 #倉敷市 倉敷中央病院

プログラム情報(実測・公開データ)

募集定員

5名

研修期間

3年

掲載項目

9/9

2021年版と推定(要確認)

施設区分

公益財団法人(大原記念倉敷中央医療機構)病院

連携施設

専門研修連携施設6施設+関連施設2施設=計8施設:岡山大学病院高度救命救急センター、川崎医科大学附属病院高度救命救急センター、広島大学病院高度救命救急センター、岡山済生会総合病院、川崎医科大学総合医療センター

救急搬送・症例規模

救急車搬送10,285件/年、救急外来受診53,636人/年

診療スタイル

ER診療+外科的手技+集中治療室入院診療を一体で学ぶハイブリッド型。救急外来の体制:倉敷中央病院救急科専門研修プログラム(qqka-senmoni.com 掲載のプログラム冊子 0134-program-v202009)に「ER 研修では上級医の指導の下、軽症独歩患者から外傷、中毒、熱傷、意識障害、敗血症など重症患者の初期対応までを診療します。」とあります。

当直・勤務体制

三交代勤務制(4週8休)

女性医師・産育休

院内規定に従うとされ、詳細は公開されていません。

サブスペ接続

集中治療領域専門研修施設であり連続的育成を支援

プログラム責任者

公開準備中(出典確認中)

見学・問い合わせ

倉敷中央病院人材開発センター 086-422-0210

ドクターヘリ/カー

自院の運用は記載がなく、確認できていません。連携先の川崎医科大学附属病院がドクターヘリを配備し、岡山大学病院がドクターヘリ・ドクターカーを運用しています。

ICU・集中治療

救命救急センター内にER・集中治療・急性期外科の各部門があります。集中治療専門医8名。床数は記載がなく、確認できていません。

※上記の応募受付期間は病院独自の出願スケジュールです。日本専門医機構(専攻医採用システム)への応募は例年11月ごろ、別途行われます。詳しくは募集スケジュールをご確認ください。

編集・確認:
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