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川崎医科大学附属病院 救急科専門研修プログラム

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#救急科専門医 #岡山県 #倉敷市 川崎医科大学附属病院

プログラム情報(実測・公開データ)

施設区分
大学病院
募集定員
定員 8(明記なし(根拠は2016年時点データ、要確認))
研修期間
3年
連携施設
19施設:岡山大学病院高度救命救急センター、岡山赤十字病院、津山中央病院、倉敷中央病院、川崎医科大学総合医療センター、聖路加国際病院、国立成育医療研究センター
救急搬送・症例規模
救急車搬送約4,000台/年、ドクターヘリ出動約400回/年。救急外来受診者数記載なし(要確認)
診療スタイル
高度救命救急センター(初期・二次・三次対応)+ドクターヘリ運用のハイブリッド型
当直・勤務体制
勤務8:30-18:00、週40時間基本
女性医師・産育休
出産に伴う6か月以内の休暇を男女とも1回まで研修期間として認める
サブスペ接続
集中治療領域専門研修へ接続支援。外科専門医とのダブルボードコース(外科3年+救急科3年)
プログラム責任者
公開準備中(出典確認中)
見学・問い合わせ
具体的窓口の記載なし(要確認)
ドクターヘリ/カー
ドクターヘリ配備施設(「ドクターヘリ発祥の地」)。出動約400回/年。ドクターカーは配備明記なし(要確認)
ICU・集中治療
ICU10床、HCU5床、個室12室。集中治療医学会専門医3名

※上記の応募受付期間は病院独自の出願スケジュールです。日本専門医機構(専攻医採用システム)への応募は例年11月ごろ、別途行われます。詳しくは募集スケジュールをご確認ください。

出典: 川崎医科大学附属病院救急科専門研修プログラムPDF
情報ステータス:推定(一部要確認)
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