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名古屋市立大学医学部附属東部医療センター 救急科専門研修プログラム

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#救急科専門医 #愛知県 #名古屋市千種区 名古屋市立大学医学部附属東部医療センター

プログラム情報(実測・公開データ)

施設区分
大学病院
募集定員
定員 3(不明)
研修期間
3年間(名古屋市立大学系列の共通構成に基づく、推定)
連携施設
6施設(連携)+基幹1:愛知医科大学病院、藤田医科大学病院、堺市立総合医療センター、一宮市立市民病院、刈谷豊田総合病院、JCHO中京病院
救急搬送・症例規模
令和5年度救急車搬送8,149台(前年度比941台増)。別情報源では「年間8,000件以上」「約7,700件」との記述もあり数値に幅がある
診療スタイル
三次救命救急センター型。重症循環器疾患・脳卒中・外傷を受け入れ、心臓血管センター・脳血管センターを併設
当直・勤務体制
時間外勤務80時間/月(960時間/年)以下を達成、週休2日。日勤のみ・週3日など柔軟な働き方も提案
女性医師・産育休
柔軟な勤務形態(日勤のみ、週3日勤務等)を提案している旨の記載
サブスペ接続
明記された専門医リストは確認できず。心臓血管センター・脳血管センターとの連携から循環器・脳卒中系専門医との接続が想定される
プログラム責任者
公開準備中(出典確認中)
見学・問い合わせ
052-721-7171、
ドクターヘリ/カー
明確な配備記載は確認できず
ICU・集中治療
救急病棟16床、センター専用の集中治療室4床。2018年に愛知県で最も新しい救命救急センターに指定

※上記の応募受付期間は病院独自の出願スケジュールです。日本専門医機構(専攻医採用システム)への応募は例年11月ごろ、別途行われます。詳しくは募集スケジュールをご確認ください。

出典: 「救急医をめざす君へ」/名古屋市立大学救命救急医療学(東部医療センター救急科)公式サイト
情報ステータス:確定(実績・体制・責任者名は確認できた。ヘリカー配備・サブスペは要確認)
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