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国立病院機構 名古屋医療センター 救急科専門研修プログラム

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#救急科専門医 #愛知県 #名古屋市中区 名古屋医療センター

プログラム情報(実測・公開データ)

募集定員

5名 確定

研修期間

3年

掲載項目

9/9

根拠・注記を見る
確定:病院公式「専門研修プログラムについて(専攻医募集要項)」〈2027年4月採用サイクルの現行ページ〉、愛知県 保健医療局 医務課が掲載するプログラムPDF「採用予定人数5人」、日本専門医機構の承認データ「募集数5」の**3系統が一致**。採用実績は2022年度1名・2023年度1名・2024年度1名。

施設区分

独立行政法人(国立)病院

連携施設

12施設(基幹1+連携11)。病院公式と日本専門医機構の承認データが完全に一致する。:名古屋大学医学部附属病院、藤田医科大学病院、洛和会丸太町病院、倉敷中央病院、東京ベイ・浦安市川医療センター、公立陶生病院、藤田医科大学岡崎医療センター、大垣市民病院、中京病院、あいち小児保健医療総合センター、市立四日市病院

救急搬送・症例規模

搬送8,594件/年、受診13,735人/年(2020年実績、基幹施設のみ)。古い版の数値で、最新の実績は確認できていません。

診療スタイル

三次救急医療施設(救命救急センター)。地域メディカルコントロール協議会中核施設

当直・勤務体制

休日当番日 2〜3回程度/月、当直 2〜3回程度/月(専攻医向け公式PDF。本弾で調査した施設のうち、具体的な当直回数が公式資料に明記されていた唯一の施設)。診療はERグループと救命センターグループに分かれ、病棟業務は主に救命センターグループが担当する。休日夜間は当番制を敷いており勤務および勤務外の On-off が明瞭。休日の院内各種講習会の講師参加は勤務扱い(代休あり)。当直明けは勤務なしも可能(要相談)。勤務時間は8:30〜16:30、週40時間を基本。指導体制は日本救急医学会救急科専門医5名、日本集中治療医学会集中治療専門医3名(常勤2名・非常勤1名)、日本内科学会総合内科専門医2名。※これらはいずれも公式PDFに「診療体制(2019年9月時点)」と明記された時点の情報

女性医師・産育休

出産6ヶ月以内(男女とも1回)を研修期間として認定、疾病休暇6ヶ月まで等

サブスペ接続

集中治療・感染症・脳卒中・消化器内視鏡・脳血管内治療専門医研修に接続

プログラム責任者

公開準備中(出典確認中)

見学・問い合わせ

卒後教育研修センター 052-951-1111、

ドクターヘリ/カー

名古屋医療センター本院への配備記載なし。連携施設(藤田医科大学病院、公立陶生病院、藤田医科大学岡崎医療センター)がドクターカーで救急現場に出動

ICU・集中治療

救命救急センター(救急外来ER、集中治療室ICU)。救急科専門医6名(うち集中治療専門医3名)

※上記の応募受付期間は病院独自の出願スケジュールです。日本専門医機構(専攻医採用システム)への応募は例年11月ごろ、別途行われます。詳しくは募集スケジュールをご確認ください。

編集・確認:
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