募集定員
8名 確定
研修期間
3年
クリティカルケア研修12〜24ヶ月+ER研修12〜24ヶ月を基幹施設6ヶ月以上を含めて組み合わせ
掲載項目
9/9
確定(日本専門医機構承認の募集数8。日本救急医学会サイト、2026年4月17日更新)
施設区分
大学病院
連携施設
基幹1+連携23=24施設(日本救急医学会のサイトの施設一覧、2026年4月17日更新)。プログラム冊子(2022年11月版)では計16施設(基幹1+専門研修連携6+連携する他の基幹施設9)でした。:帝京大学医学部附属病院、武蔵野赤十字病院、済生会横浜市東部病院、横浜南共済病院、横浜市立大学附属病院、横浜労災病院、横須賀共済病院、横須賀市立総合医療センター、平塚市民病院、藤沢湘南台病院、藤沢市民病院、小田原市立病院、済生会横浜市南部病院、国際親善総合病院、横浜市立市民病院、国立病院機構横浜医療センター、新潟大学医歯学総合病院、山梨県立中央病院、信州大学医学部附属病院、順天堂大学医学部附属静岡病院、静岡市立静岡病院、和歌山県立医科大学附属病院、近森病院
救急搬送・症例規模
救急車搬入3,600件/年、救急外来受診患者総数6,400人/年(2023版記載時点の実績、年度の明記なし)
診療スタイル
横浜・横須賀地域唯一の高度救命救急センター(三次救命救急センター型)。横浜市指定重症外傷センターの一つ
当直・勤務体制
週40時間を基本。当直・時間外診療業務にはバックアップ体制を整備し負担軽減
女性医師・産育休
院内保育所「浜ぴよ保育園」が病院敷地内にあり、利用対象に医師が明記されています(「センター病院に勤務する常勤の医療従事者(医師、看護師、技師等)」)。定員33名、月極・一時預かりに加え、夜間保育(16時〜翌9時30分、満1歳〜小学6年生)を実施し、夜勤・当直のときに利用できます。月極保育の対象は産後8週経過後から就学前まで。プログラム冊子は日本救急医学会の共通の記載(出産に伴う6ヶ月以内の休暇を男女とも1回まで研修期間として認定、疾病休暇は6ヶ月まで、週20時間以上の短時間雇用形態での研修を3年のうち6ヶ月まで許容)です。救急科独自の制度は確認できていません。
サブスペ接続
集中治療領域の専門研修と連続性あり(連携施設に集中治療専門医多数在籍)。外傷専門医・熱傷専門医等についても認定研修施設として配慮
プログラム責任者
公開準備中(出典確認中)
見学・問い合わせ
公開準備中(出典確認中)
ドクターヘリ/カー
ドクターカーを自施設で運用し、横浜市独自の病院前診療システムYMATに参加。ドクターヘリの自施設運用の記載はなく、連携の新潟大学医歯学総合病院でフライトドクター研修が可能
ICU・集中治療
E-ICU、SDU(Step Down Unit)、後方病棟等を有する。救急科指導医6名、救急科専門医12名が在籍
※上記の応募受付期間は病院独自の出願スケジュールです。日本専門医機構(専攻医採用システム)への応募は例年11月ごろ、別途行われます。詳しくは募集スケジュールをご確認ください。