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京都大学医学部附属病院 内科専門研修プログラム

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#内科専門医 #京都府 #京都市左京区 京都大学医学部附属病院

プログラム情報(実測・公開データ)

募集定員

0 未確認

研修期間

3年

基幹病院2年+連携施設1年を基本。基幹病院1年+連携施設2年も可。非シーリング県連携施設での研修を主体とする場合は基幹病院半年間も認める。連携施設は最低半年

掲載項目

9/9

根拠・注記を見る
募集定員の明記なし(2026年度プログラム冊子は「内科系講座で研修した後期専攻医は過去3年間の集計では1年あたり17名の実績」「各医局に分配された雇用人員数に応じて募集定員を一医局あたり数名の範囲で調整することは可能」とのみ記載。固定の定員数値は非公表)

施設区分

大学病院

連携施設

連携施設65施設(東京都・神奈川県・静岡県・福井県・三重県・滋賀県・京都府・大阪府・奈良県・和歌山県・兵庫県・岡山県・香川県・愛媛県・福岡県の15都府県、うち☆印5施設・★印1施設は300床以下または特別連携施設)

症例数・診療実績

内科系10診療科合計で年間延べ入院患者8,000名超・外来延べ約27万名(2023年度実績)。救急科(初期診療・救急科)は年間延べ7,826名。剖検12体(2023年度、内科系)。日本内科学会専攻医登録評価システム(J-OSLER)で1年目20疾患群/40症例、3年目56疾患群/120症例以上を目標

診療スタイル

主治医制、平均在院日数2~3週間。専攻医2年目以降は初診を含む外来を通算6ヶ月以上(週1回以上)担当。1年目は希望Subspecialty領域で初期トレーニング1ヶ月+自由枠5ヶ月+救急科1ヶ月

当直・勤務体制

身分は非常勤(有期雇用職員)。京都大学有期雇用教職員就業規則に準拠するとのみ記載で、当直回数・時間外時間の具体的な数値公表なし

女性医師・産育休

子育て支援プログラム枠を設置。育児・介護休業法のもと男性の育児休業促進、育児休業を取得しやすい雇用環境整備、育休の分割取得に配慮した個別プログラムを設定

サブスペ接続

血液内科、糖尿病・内分泌・栄養内科、循環器内科、消化器内科、呼吸器内科、脳神経内科、免疫・膠原病内科、腎臓内科、腫瘍内科、初期診療・救急科の10診療科からSubspecialtyを選択(2年程度研修)

プログラム責任者

公開準備中(出典確認中)

見学・問い合わせ

TEL 075-751-4839

※上記の応募受付期間は病院独自の出願スケジュールです。日本専門医機構(専攻医採用システム)への応募は例年11月ごろ、別途行われます。詳しくは募集スケジュールをご確認ください。

編集・確認:
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