募集定員
1名
研修期間
3年
基幹施設2年間+連携・特別連携施設1年間
掲載項目
9/9
施設区分
公的(済生会)病院
連携施設
プログラム内で連携施設数の記載が異なります。募集専攻医数の章では「専攻医3年目に研修する連携施設・特別連携施設には,高次機能・専門病院1施設,地域基幹病院4施設,計5施設あり」とする一方、地域医療における施設群の役割の章では京都府立医科大学附属病院(高次機能・専門病院)と、京都山城医療センター・市立福知山市民病院・京都中部総合医療センター・済生会滋賀県病院・近江八幡市立総合医療センター・京都第一赤十字病院(地域基幹病院6施設)の計7施設を挙げています。
症例数・診療実績
2024年度実績(のべ退院患者数/年):総合内科82件、消化器868件、循環器432件、内分泌9件、代謝171件、腎臓264件、呼吸器492件、血液22件、神経35件、アレルギー16件、膠原病14件、感染症56件、救急371件。剖検数は2023年度1体・2024年度0体
診療スタイル
主担当医制で入院から退院まで一貫して担当する全人的医療。専攻医2年修了時45疾患群120症例以上、3年修了時56疾患群160症例以上をJ-OSLERに登録
当直・勤務体制
年間を通じて救急当番につき内科領域全般の救急診療を経験、当直医として病棟急変対応(具体的な当直回数の記載なし)
女性医師・産育休
休憩室・更衣室・仮眠室・シャワー室・当直室を整備、敷地内に院内保育所あり。メンタルストレス対応部署(総務課職員担当)、ハラスメントに適切に対処する部署あり
サブスペ接続
指導医12名(総合内科専門医12名、内科専門医3名)。日本消化器病学会消化器病専門医8名、日本循環器学会循環器専門医4名、日本糖尿病学会専門医1名、日本腎臓病学会専門医2名、日本呼吸器学会呼吸器専門医2名、日本消化器内視鏡学会専門医3名、日本肝臓学会専門医4名、日本透析医学会専門医2名など
プログラム責任者
公開準備中(出典確認中)
見学・問い合わせ
公開準備中(出典確認中)
※上記の応募受付期間は病院独自の出願スケジュールです。日本専門医機構(専攻医採用システム)への応募は例年11月ごろ、別途行われます。詳しくは募集スケジュールをご確認ください。