募集定員
14名
研修期間
未確認
掲載項目
9/9
施設区分
大学病院
連携施設
17施設(大阪赤十字病院、京都市立病院、公益財団法人大原記念倉敷中央医療機構倉敷中央病院、田附興風会医学研究所北野病院、市立岸和田市民病院、神戸市立医療センター中央市民病院、天理よろづ相談所病院、国立病院機構京都医療センター、日本赤十字社和歌山医療センター、兵庫県立尼崎総合医療センター、大津赤十字病院、滋賀県立総合病院、静岡市立静岡病院、京都桂病院、市立長浜病院、洛和会音羽病院、大阪公立大学医学部附属病院)。
症例数・診療実績
2025年度診療実績(本プログラムへの割当分、基幹・連携施設合算):CT検査件数 合計約156,040件、IVR施行件数 合計約1,348件、放射線治療患者数 合計約8,255人(複数プログラムに参加する施設は按分後の数値)。基幹施設単独ではCT検査件数約43,709件、IVR約461件、放射線治療患者数約1,002人。
診療スタイル
研修ローテーションコースを3種設定(Aコース:基幹施設中心、Bコース:連携施設中心の通常募集、Cコース:シーリング外県連携施設中心)。週間予定表に沿って画像診断・IVR・放射線治療をローテーションで経験。
当直・勤務体制
勤務時間・当直・給与・休日は労働基準法に準じ各施設の規定に従う、との一般記載のみで、診療科別の具体的な当直回数・時間外上限の数値記載はなし(未確認)。
女性医師・産育休
専攻医のメンタルヘルスに配慮する、との一般記載のみで女性医師支援に特化した制度の記載なし(未確認)。
サブスペ接続
放射線診断専門医・放射線治療専門医のいずれかへのサブスペシャルティ連動研修が可能(専攻医2年目4月以降に連動研修開始を宣言できる)。
プログラム責任者
公開準備中(出典確認中)
見学・問い合わせ
TEL 075-751-3760
※上記の応募受付期間は病院独自の出願スケジュールです。日本専門医機構(専攻医採用システム)への応募は例年11月ごろ、別途行われます。詳しくは募集スケジュールをご確認ください。