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京都市立病院 内科専門研修プログラム

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#内科専門医 #京都府 #京都市中京区 京都市立病院

プログラム情報(実測・公開データ)

募集定員

6名

研修期間

3年

原則基幹施設2年間+連携施設1年間

掲載項目

9/9

2026年度開始プログラムの募集定員(PDF記載の1学年6名)

施設区分

公立(市立)病院

連携施設

連携施設27施設(高次機能病院・地域基幹病院・地域医療密着型病院・専門施設・特別連携施設の合計、PDF記載)

症例数・診療実績

2024年度実績(延べ人数/年):消化器内科入院1119人・外来16593人、循環器内科入院779人・外来10864人、糖尿病代謝内科入院226人・外来11634人、内分泌内科入院85人・外来8942人、腎臓内科入院323人・外来6699人、呼吸器内科入院854人・外来14483人、脳神経内科入院331人・外来9195人、血液内科入院599人・外来10443人、感染症科入院94人・外来1537人、救急科入院1212人・外来9445人。剖検数は新型コロナウイルス流行の影響で2020年度17体から2024年度3体まで減少

診療スタイル

主担当医制で入院から退院まで一貫して担当する全人的医療。一般コースとサブスペ混合コースの2コース制。専攻医2年修了時45疾患群80症例以上、3年修了時56疾患群120症例以上をJ-OSLERに登録

当直・勤務体制

週1回程度の内科救急当直業務。現行の当直体制は研修医(1・2年目)・内科ER・外科ER・内科病棟・ICU・小児科・産科・麻酔科の9系列(具体的な当直回数の記載なし)

女性医師・産育休

更衣室・仮眠室・シャワー室を整備、敷地内に院内保育所あり。メンタルストレス対応部署(職員相談室・メンタルヘルス相談窓口)、ハラスメント委員会を整備

サブスペ接続

消化器内科(消化器病専門医9名・肝臓専門医8名)、循環器内科(循環器専門医8名)、糖尿病代謝内科、内分泌内科、腎臓内科、呼吸器内科(呼吸器専門医9名)、脳神経内科(神経内科専門医3名)、血液内科(血液専門医8名)、感染症科(感染症専門医5名)など13領域(指導医25名、総合内科専門医37名)。神経・膠原病疾患は連携施設の宇多野病院、循環器疾患は三菱京都病院を専門施設として活用

プログラム責任者

公開準備中(出典確認中)

見学・問い合わせ

公開準備中(出典確認中)

※上記の応募受付期間は病院独自の出願スケジュールです。日本専門医機構(専攻医採用システム)への応募は例年11月ごろ、別途行われます。詳しくは募集スケジュールをご確認ください。

編集・確認:
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