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市立福知山市民病院 内科専門研修プログラム

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#内科専門医 #京都府 #福知山市 市立福知山市民病院

プログラム情報(実測・公開データ)

募集定員

3名

研修期間

3年

基幹施設2年間+連携施設1年間、または基幹施設1年半+滋賀県連携施設1年半

掲載項目

9/9

2026年度開始プログラムの募集定員(PDF記載の1学年3名)

施設区分

公立(市立)病院

連携施設

連携施設6(京都府立医科大学附属病院、京都山城総合医療センター、京都府立医科大学附属北部医療センター、舞鶴共済病院、京都中部総合医療センター、近江八幡市立総合医療センター)+特別連携施設1(市立福知山市民病院大江分院)=計7施設

症例数・診療実績

2024年度実績(延べ人数/年):総合内科入院904人・外来20115人、消化器内科入院1532人・外来23695人、循環器内科入院942人・外来7950人、糖尿病内科入院113人・外来6692人、腎臓内科入院101人・外来3184人、血液内科入院1037人・外来8146人、腫瘍内科入院530人・外来3602人、呼吸器内科入院1009人・外来7155人、膠原病内科入院122人・外来4743人、救急科入院72人・外来13472人。剖検数は2022年度3体・2023年度1体・2024年度1体

診療スタイル

主担当医制で入院から退院まで一貫して担当する全人的医療。専攻医2年修了時に45疾患群120症例以上、3年修了時に56疾患群160症例以上(目標70疾患群200症例)をJ-OSLERに登録

当直・勤務体制

平日の救命救急センター内科系担当での救急診療研修、日当直医として外来当直・病棟対応(当直回数・時間外労働時間の具体的な記載はPDF内になし)

女性医師・産育休

休憩室・更衣室・仮眠室・シャワー室・当直室を整備、敷地内に院内保育所あり。メンタルストレス対応部署(総務課職員担当)、ハラスメント委員会は福知山市役所に設置

サブスペ接続

消化器内科(常勤医7名、内視鏡検査・処置年間11000件超)、循環器内科(常勤医4名、心臓カテーテル検査年間約1000件)、血液内科(常勤医3名、北部地域で血液専門医常勤入院病床を持つ唯一の病院)、糖尿病内科(常勤医3名)、腎臓内科(常勤医1名)、呼吸器内科、腫瘍内科(常勤医1名)、脳神経内科(常勤医1名)、膠原病内科(常勤医2名)など13領域で専門医が在籍(指導医17名)

プログラム責任者

公開準備中(出典確認中)

見学・問い合わせ

公開準備中(出典確認中)

※上記の応募受付期間は病院独自の出願スケジュールです。日本専門医機構(専攻医採用システム)への応募は例年11月ごろ、別途行われます。詳しくは募集スケジュールをご確認ください。

編集・確認:
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