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京都第一赤十字病院 内科専門研修プログラム

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#内科専門医 #京都府 #京都市東山区 京都第一赤十字病院

プログラム情報(実測・公開データ)

募集定員

9名

研修期間

3年

標準コース:基幹施設2年間+連携・特別連携施設1年間。連携プログラムは基幹施設1.5年間+府外連携施設1.5年間、特別地域連携プログラムは基幹施設2年間+特別地域連携施設1年間

掲載項目

9/9

根拠・注記を見る
2026年度標準コース募集定員9名(別途連携プログラム3名・特別地域連携プログラム2名の定員あり)。PDFに「2026年度の募集ではこれまでのシーリング設定の大幅な見直しが実施される予定であり、シーリング数により改めて定員数が調整される」との注記あり

施設区分

公的(日赤)病院

連携施設

連携施設32+特別連携施設2の計34施設(高次機能・専門病院15、地域基幹病院13、地域医療密着型病院6、特別連携施設2の内訳。京都府・滋賀県・兵庫県・奈良県・福井県・新潟県・埼玉県・岩手県・青森県・宮崎県に分布)

症例数・診療実績

2024年度実績(延べ人数/年):総合内科入院366人・外来9065人、消化器内科入院2131人・外来35733人、循環器内科入院1171人・外来13936人、リウマチ内科入院218人・外来10272人、糖尿病・内分泌内科入院181人・外来13831人、腎臓内科・腎不全科入院340人・外来6356人、呼吸器内科入院917人・外来13083人、脳神経・脳卒中科入院555人・外来8674人、血液内科入院750人・外来9848人、救急科入院435人・外来15126人(うち救急車搬送7071件)。剖検数は2020年度14体〜2024年度8体

診療スタイル

主担当医制で入院から退院まで一貫して担当する全人的医療。専攻医2年修了時45疾患群90症例以上、3年修了時56疾患群120症例以上をJ-OSLERに登録

当直・勤務体制

救命救急センターでの救急科外来・救急当直、当直医として外来救急・病棟急変対応(具体的な当直回数の記載なし)

女性医師・産育休

休憩室・更衣室・仮眠室・シャワー室・当直室を整備、敷地内に院内保育所あり。メンタルストレス対応部署(産業医・人事課)、ハラスメント相談員が常駐

サブスペ接続

指導医40名(うち総合内科専門医34名)。日本消化器病学会消化器病専門医16名、日本循環器学会循環器専門医11名、日本腎臓学会腎臓専門医4名、日本糖尿病学会専門医3名、日本呼吸器学会呼吸器専門医6名、日本血液学会血液専門医7名、日本神経学会神経内科専門医4名、日本救急医学会救急専門医13名など

プログラム責任者

公開準備中(出典確認中)

見学・問い合わせ

公開準備中(出典確認中)

※上記の応募受付期間は病院独自の出願スケジュールです。日本専門医機構(専攻医採用システム)への応募は例年11月ごろ、別途行われます。詳しくは募集スケジュールをご確認ください。

編集・確認:
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