募集定員
5名
研修期間
3年
掲載項目
9/9
施設区分
大学病院
連携施設
本文では「研修連携施設は25施設」としていますが、施設一覧表には26施設(がん研究会有明病院、島田市立総合医療センター、大津赤十字病院、市立長浜病院、滋賀県立総合病院、高島市民病院、京都医療センター、京都市立病院、京都民医連中央病院、京都桂病院、宇治徳洲会病院、三菱京都病院、新京都南病院、大阪赤十字病院、北野病院、関西電力病院、済生会茨木病院、高槻赤十字病院、済生会野江病院、枚方公済病院、兵庫県立尼崎総合医療センター、神戸市立医療センター西市民病院、組合立豊岡病院、姫路医療センター、天理よろづ相談所病院、日本赤十字社和歌山医療センター)が載っており、数が一致しません。
症例数・診療実績
基幹施設(京都大学)の年間実績:組織診断18,158件、迅速822件、細胞診9,874件、解剖17件。本プログラムに割り当てられた剖検数の合計は139例。
診療スタイル
京都大学では月替わりで組織診断・迅速細胞診・解剖の各当番制。診療科との定期カンファレンスが週10件以上開催され、専攻医は事前準備・発表を担当。
当直・勤務体制
平日8:30〜17:15が基本、土曜・日曜・祝祭日は休日。専攻医の担当症例診断状況によっては時間外業務も発生する、との記載のみで当直回数等の具体的記載なし(未確認)。
女性医師・産育休
出産に伴う6ヶ月以内の休暇は1回まで研修期間にカウント可、疾病休暇も6ヶ月まで、週20時間以上の短時間雇用形態も6ヶ月まで研修期間にカウント可、との規定はあるが女性医師支援に特化した記載はなし(未確認)。
サブスペ接続
脳腫瘍・皮膚悪性腫瘍・骨軟部悪性腫瘍・臓器移植等、基幹施設で経験できる連携病院では稀少な症例に強み。
プログラム責任者
公開準備中(出典確認中)
見学・問い合わせ
出典に記載なし記載なし(本文に専攻医募集の電話・メール窓口の明記なし=未確認)
※上記の応募受付期間は病院独自の出願スケジュールです。日本専門医機構(専攻医採用システム)への応募は例年11月ごろ、別途行われます。詳しくは募集スケジュールをご確認ください。