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京都大学医学部附属病院 形成外科専門研修プログラム

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#形成外科専門医 #京都府 #京都市左京区 京都大学医学部附属病院

プログラム情報(実測・公開データ)

募集定員

8名

研修期間

未確認

掲載項目

9/9

根拠・注記を見る
京都大学形成外科の専攻医有給雇用枠は8名(基幹施設の指導医数は教授を含め8名だが、他プログラムへの配分を考慮すると実質6.5名相当。京大病院の実質指導医数と症例数から8名を適正受入数と設定、と本文に明記)。各連携施設は1〜4名で、グループ全体では約40名。

施設区分

大学病院

連携施設

23施設(京都医療センター、京都第一赤十字病院、宇治徳洲会病院、大津赤十字病院、滋賀県立総合病院、長浜赤十字病院、大阪赤十字病院、田附興風会北野病院、関西電力病院、兵庫県立尼崎総合医療センター、神戸市立医療センター中央市民病院、天理よろづ相談所病院、日本赤十字社和歌山医療センター、倉敷中央病院、福井赤十字病院、公立豊岡病院、小倉記念病院、屋久島徳洲会病院、富永病院、広島市民病院、島根県立中央病院、済生会中津病院、滋賀医科大学附属病院)。

症例数・診療実績

基幹施設(京都大学)の症例数:約1,000例。連携施設の症例数も個別に本文記載あり(例:大津赤十字病院形成外科・手外科 約1,300例、倉敷中央病院 約1,600例、広島市民病院 約1,600例等)。専攻医1名あたり4年間で最低300例(うち執刀80例)の経験を要件化。

診療スタイル

基幹施設では一般手術・再建・顔面外傷/レーザー・ケロイド/瘢痕の各チームで週間診療を実施。耳鼻科・整形外科・脳神経外科・乳腺外科等との合同カンファレンスあり。口唇口蓋裂治療は全国DPC施設中2位の手術実績と本文に記載。

当直・勤務体制

専攻医の服務時間は1か月単位の変形労働時間制を準用し、1か月平均週40時間以内、との一般記載のみ(当直回数・時間外手当の具体的数値の記載なし=未確認)。

女性医師・産育休

出産・育児および疾病に伴う6ヶ月以内の休暇は1回まで研修期間にカウント可、との規定はあるが女性医師支援に特化した記載はなし(未確認)。

サブスペ接続

皮膚腫瘍外科、小児形成外科、創傷外科、頭蓋顎顔面外科、熱傷、手外科、美容外科(日本形成外科学会認定の各分野指導医・専門医制度に対応、と本文に記載)。

プログラム責任者

公開準備中(出典確認中)

見学・問い合わせ

TEL 075-751-3613

※上記の応募受付期間は病院独自の出願スケジュールです。日本専門医機構(専攻医採用システム)への応募は例年11月ごろ、別途行われます。詳しくは募集スケジュールをご確認ください。

編集・確認:
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