募集定員
14名
研修期間
3年
基幹施設・連携施設それぞれ最低6ヶ月以上。研修開始時あるいは終了前の6ヶ月は基幹施設で研修
掲載項目
9/9
施設区分
大学病院
連携施設
連携施設18施設(浜松労災病院、静岡県立総合病院、福井赤十字病院、杉田玄白記念公立小浜病院、京都市立病院、三菱京都病院、洛和会音羽病院、京都民医連中央病院、新京都南病院、宇治徳洲会病院、島根県立中央病院、松江赤十字病院、高松赤十字病院、回生病院、小倉記念病院、長良医療センター、高槻赤十字病院、国立循環器病研究センター)
症例数・診療実績
施設群の過去1年間のNCD登録手術数11,320例、専門研修指導医109名。専攻医は1年目150例以上(術者30例以上)、2年目までに350例以上(術者120例以上)を目標
診療スタイル
基幹施設(京大病院)で開始・終了前後の6ヶ月、連携施設で1~2施設をローテート。異なる医療圏に属する施設を組み合わせる
当直・勤務体制
各研修施設(基幹・連携)の規定に従う。過剰な時間外勤務を命じないよう配慮する旨は明記されるが、当直回数等の具体的数値の公表なし
女性医師・産育休
妊娠・出産・育児・傷病その他の正当な理由による長期休暇取得に配慮し、専門研修プログラム整備基準に基づいて取得できるようにし、女性勤務医師のライフワークに配慮する旨を明記
サブスペ接続
消化器外科、心臓血管外科、呼吸器外科、小児外科、乳腺内分泌外科
プログラム責任者
公開準備中(出典確認中)
見学・問い合わせ
TEL 075-751-3131
※上記の応募受付期間は病院独自の出願スケジュールです。日本専門医機構(専攻医採用システム)への応募は例年11月ごろ、別途行われます。詳しくは募集スケジュールをご確認ください。