募集定員
10名
研修期間
未確認
掲載項目
6/9
1年間の定員は10人(教室公式サイト「卒後臨床研修プログラム」ページに明記)
施設区分
大学病院
連携施設
代表的な専門研修連携施設として静岡県(静岡県立総合病院、静岡市立静岡病院、島田市立総合医療センター)、福井県(福井赤十字病院)、滋賀県(大津赤十字病院、市立長浜病院、滋賀県立総合病院)、京都府(京都桂病院、京都医療センター、三菱京都病院、康生会武田病院、京都岡本記念病院、宇治徳洲会病院)、大阪府(北野病院、大阪赤十字病院、大阪市立総合医療センター、関西電力病院、枚方公済病院)、奈良県(天理よろづ相談所病院)、兵庫県(神戸市立神戸アイセンター病院、西神戸医療センター、兵庫県立尼崎総合医療センター、豊岡病院日高医療センター)、和歌山県(日本赤十字社和歌山医療センター)、岡山県(倉敷中央病院)、広島県(木村眼科内科病院)、福岡県(社会保険小倉記念病院)の計約24施設を例示(連携施設の総数は非公表)
症例数・診療実績
未確認(症例数の定量公表なし)
診療スタイル
1年目は京大病院で外来・病棟診療を通して基礎知識・基本技術を習得。2~3年目は専門研修連携施設で幅広い症例経験。4年目以降は網膜硝子体・緑内障等の専門性の高い手術も経験しサブスペシャリティ研修を開始
当直・勤務体制
未確認
女性医師・産育休
未確認
サブスペ接続
網膜硝子体、緑内障等の高次専門領域(4年目以降に研修開始)
プログラム責任者
公開準備中(出典確認中)
見学・問い合わせ
TEL: 075-751-3111(代表)。眼科学教室への個別の電話・メールの直接公表は確認できず
※上記の応募受付期間は病院独自の出願スケジュールです。日本専門医機構(専攻医採用システム)への応募は例年11月ごろ、別途行われます。詳しくは募集スケジュールをご確認ください。