募集定員
40名 確定
研修期間
未確認
掲載項目
7/9
施設区分
大学病院
連携施設
未確認(教室サイトに「連携施設」専用ページ(training/collabo.html)はあるが、本リサーチでは個別施設名・施設数の一覧取得を実施できず)
症例数・診療実績
未確認(症例数の定量データは教室サイトに非公表。「大学病院ならではの稀少症例・重症症例・緊急症例」「関連病院はいずれも地域の中核病院」との定性的記載のみ)
診療スタイル
腹腔鏡手術を中心とした手術教育(入局後数ヶ月で簡単な腹腔鏡手術の執刀を開始、半年を目安に子宮全摘術を執刀医として実施)。ロボット支援下手術も1年目から第一助手として経験。毎週月曜病理カンファレンス、水曜産婦人科全体カンファレンス+放射線読影+化学療法カンファレンス、金曜放射線治療カンファレンスを実施
当直・勤務体制
年次休暇10日間/年。定時以降の業務は当直医師への引き継ぎを原則とし、超過勤務の制限、当直明け業務の軽減を実施
女性医師・産育休
教室医師の男女比データを公表(2022年4月時点:医員は京大3名・他大学4名、修練医は京大5名・他大学5名等)。女性入局者が男性より多い旨明記。妊娠・出産・育児・介護等での休職を同門会をあげて支援する旨を明記
サブスペ接続
周産期、婦人科腫瘍、生殖、女性医学の4サブスペシャリティ。内視鏡技術専門医・臨床遺伝専門医等の取得も並行して支援
プログラム責任者
公開準備中(出典確認中)
見学・問い合わせ
見学・問い合わせはGoogleフォーム経由(教室サイト掲載)。直接の電話番号・メールアドレスの公表は確認できず
※上記の応募受付期間は病院独自の出願スケジュールです。日本専門医機構(専攻医採用システム)への応募は例年11月ごろ、別途行われます。詳しくは募集スケジュールをご確認ください。