募集定員
3名
研修期間
未確認
掲載項目
8/9
毎年3名を受入数とする(本文に明記)。基幹施設に3名、プログラム全体で15名の指導医が在籍。
施設区分
大学病院
連携施設
6施設(連携施設A:京都民医連中央病院、京都民医連あすかい病院、十条武田リハビリテーション病院、京都協立病院、京都博愛会病院、丹後中央病院)。連携施設Bの設定は本プログラムにはなし。
症例数・診療実績
基幹施設(京都大学)は1日400名以上のリハビリテーション医療を実施する中央診療部門(特定機能病院、病床1,121床)。修了要件として100症例以上(うち脳血管障害等15例、運動器疾患22例等の内訳規定あり)の経験が必要と本文に明記。
診療スタイル
基幹施設と連携施設をローテートし、急性期・回復期・生活期のリハビリテーションをバランスよく研修。基幹施設では医師・OT/PT合同の勉強会・カンファレンスを週1回実施。
当直・勤務体制
出典に記載なし記載なし(本文は「労働基準法を遵守し各施設の労使協定に従う」との一般記載のみで、当直回数・時間外上限等の具体的数値の記載なし=未確認)。
女性医師・産育休
専攻医の心身の健康維持に配慮し、特に女性医師・家族等の介護を行う医師に十分な配慮を心掛ける、と本文に明記。
サブスペ接続
脊髄損傷、切断、摂食嚥下、小児リハビリテーション、心大血管疾患・呼吸器リハビリテーション等(連携施設ごとに専門性の高い研修が可能)。
プログラム責任者
公開準備中(出典確認中)
見学・問い合わせ
電話:075-751-3111(京都大学医学部附属病院リハビリテーション科。websiteの問い合わせフォーム経由も可)
※上記の応募受付期間は病院独自の出願スケジュールです。日本専門医機構(専攻医採用システム)への応募は例年11月ごろ、別途行われます。詳しくは募集スケジュールをご確認ください。