プログラム情報(実測・公開データ)
- 施設区分
- 大学病院
- 募集定員
- 定員 24(学会一覧に明記。年度不明の旧PDFでは大学全体16名だったため大幅な増員となっており、附属市民総合医療センターと同じく制度変更前後の差と考えられます)
- 研修期間
- 現行ページに研修期間の明記はありません。年度不明の旧PDFに「4年間」との明記があります(麻酔科は全国的に標準4年制)
- 連携施設
- 連携32施設(附属市民総合医療センターとほぼ同一のリストで、横浜市立大学附属市民総合医療センターが連携施設として含まれる点のみ主客が入れ替わります)。学会一覧のA欄29+B欄3=32と一致確認済みです
- 症例数・診療実績
- 現行ページに数値の明記はありません。年度不明の旧PDFに「本研修プログラム全体の前年度合計麻酔科管理症例数:58,126症例(群全体116,411症例)、総専門研修指導医103人」「附属病院単独:4,652症例(小児117・帝切90・心臓81・胸部118・脳外173)」との記載がありますが、現行性は未確認の参考値です
- 診療スタイル
- 大学病院本院として大手術・重症患者が多く、チャレンジングな症例を経験できます。神経ブロックを積極的に実施し、集中治療部には麻酔科専属チームが常駐しています。ヨーロッパ麻酔学会に毎年複数演題を発表しています
- 当直・勤務体制
- 現行ページに明記はありません。年度不明の旧PDFに「当直は月4回まで、当直明けはフリー」(大学全体方針として)との記載があります
- 女性医師・産育休
- 現行ページに明記はありません。年度不明の旧PDFに時短勤務・当直免除等の配慮があるとの記載があります(大学全体方針として)
- サブスペ接続
- 日本ペインクリニック学会・日本緩和医療学会・日本集中治療医学会・日本救急医学会・日本心臓血管麻酔学会の各指定研修施設です
- プログラム責任者
- 公開準備中(出典確認中)
- 見学・問い合わせ
- 横浜市立大学附属病院 麻酔科 長嶺祐介・髙砂真理恵、045-787-2918(代表)/FAX 045-787-2916
※上記の応募受付期間は病院独自の出願スケジュールです。日本専門医機構(専攻医採用システム)への応募は例年11月ごろ、別途行われます。詳しくは募集スケジュールをご確認ください。