投稿する

横浜市立大学附属病院 耳鼻咽喉科専門研修プログラム

☆ 保存
#耳鼻咽喉科専門医 #神奈川県 #横浜市金沢区 横浜市立大学附属病院

プログラム情報(実測・公開データ)

募集定員

未確認

研修期間

未確認

掲載項目

5/9

根拠・注記を見る
公表なし。日本耳鼻咽喉科頭頸部外科学会の一覧に定員欄がなく、プログラム冊子PDFも公開されていません(大学の専門医養成プログラム専用サイトは現在404)。病院公式の募集ページにも診療科別の定員記載はありません

施設区分

大学病院

連携施設

連携24施設(神奈川県内20+北海道4)。北海道=天使病院、岩見沢市立総合病院、北海道大学病院、国立病院機構北海道がんセンター。県内=横浜市立大学附属市民総合医療センター、神奈川県立こども医療センター、横浜保土ケ谷中央病院、聖隷横浜病院、横浜南共済病院、横浜労災病院、西横浜国際総合病院、横須賀共済病院、衣笠病院、横須賀市立市民病院、横須賀市立総合医療センター、平塚共済病院、藤沢市民病院、茅ヶ崎市立病院、茅ケ崎中央病院、済生会横浜市南部病院、神奈川県立がんセンター、横浜栄共済病院、横浜市立みなと赤十字病院、神奈川歯科大学附属横浜クリニック。北海道の4施設を含むのは神奈川県内4プログラム中このプログラムのみ

症例数・診療実績

病床数671床(病院公式・現行値)。診療実績は年別に公表されており、2021年から2025年の推移は 鼓室形成術47→37→54→41→56件、人工内耳手術17→24→15→30→32件、内視鏡下鼻・副鼻腔手術73→77→74→64→68件、咽頭悪性腫瘍手術44→50→43→48→45件(うちロボット支援下は4→10→17→24→22件)、頸部郭清術87→90→82→96→89件。病院全体では令和6年度の手術7,642件、外来459,979人/年、平均在院日数10.7日

診療スタイル

施設認定は日本頭頸部外科学会 頭頸部がん専門医制度指定研修施設、日本耳科学会 耳科手術認可研修施設、日本鼻科学会 鼻科手術認可研修施設、ロボット支援手術実施施設、日本気管食道科学会 専門医研修施設(咽喉系)、JCOG頭頸部癌グループ参加施設。専門外来は頭頸部、難聴・小児難聴、補聴器、アレルギー・鼻副鼻腔、めまい、音声・嚥下、難聴遺伝子カウンセリング、セカンドオピニオン、新生児聴覚スクリーニングリファー後の9本。2026年度より一側性高重度難聴に対する人工内耳へ対応開始。頭頸部アルミノックス治療(光免疫療法)を実施し、信州大学との共同で詳細難聴遺伝子検査も行う。言語聴覚士4名

当直・勤務体制

出典に記載なし要確認(病院・大学の公式に専攻医の給与表・当直回数の記載なし)

女性医師・産育休

医局のスタッフ表に「非常勤診療医(育児支援枠)」という職位があります(2026年4月1日現在)。制度の内容は確認できていません。

サブスペ接続

出典に記載なし要確認(明文の記載なし)。医局の方針として「耳鼻咽喉科全般のオールラウンドプレイヤーになった上で、それぞれが専門性を持つ」と記載

プログラム責任者

公開準備中(出典確認中)

見学・問い合わせ

045-787-2800(横浜市立大学附属病院 代表)

※上記の応募受付期間は病院独自の出願スケジュールです。日本専門医機構(専攻医採用システム)への応募は例年11月ごろ、別途行われます。詳しくは募集スケジュールをご確認ください。

出典: 一次資料(下記リンク先の公式PDF・募集要項ページを参照)
情報ステータス:一部確定(一次資料で確認できた項目と、確認を進めている項目があります)
編集・確認:
この情報に誤り・古い情報がありますか?病院・プログラム関係者の方は 情報提供・訂正のご依頼はこちら

横浜市立大学附属病院の他のプログラム

神奈川県の耳鼻咽喉科プログラム

神奈川県のプログラム一覧/耳鼻咽喉科専門医のプログラム一覧

このプログラムの口コミ

まだ口コミがありません。

匿名で投稿できます。必須は総合評価とチェックだけで、すぐ終わります。

← 神奈川県の他のプログラムも見る