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埼玉県の専攻医のリアル

診療科を横断して、現役・修了専攻医の声と実測データで埼玉県のプログラムを比較できます。

すべて 救急科専門医(13)

プログラム比較(実測・公開データ)

プログラム専門医領域定員特色口コミ
さいたま市立病院 救急科専門研修プログラム
さいたま市立病院
救急科専門医 定員2 三次救急医療施設(救命救急センター)、ER+クリティカルケア融合型、災害拠点病院、地域MC協議会連携施設 最初の口コミを書く
さいたま赤十字病院 救急科専門研修プログラム
さいたま赤十字病院
救急科専門医 定員5 **高度救命救急センター(2017年〈平成29年〉1月、新病院移転時に指定)**。埼玉県内で高度救命救急センターの指定を受けているのは、埼玉医科大学総合医療センター(1999年3月・県内初)と当院の**2施設のみ**(厚生労働大臣が定める高度救命救急センターは全国50ヶ所、2024年9月1日現在)。完全独立型と院内各科協力型の中間型(併設型センター)で、救急外来と集中治療室をどちらも救急科で統一するER-ICU型の体制。さいたま市を中心とする「中央地域」約170万人(立地の関係で実質200万人程度)をカバー 最初の口コミを書く
国立病院機構 埼玉病院 救急科専門研修プログラム
国立病院機構 埼玉病院
救急科専門医 定員3 二次救急・三次救急の両方を救急科が担当する方針。高齢者の複数疾患に対応する内科系重視 最初の口コミを書く
埼玉医科大学国際医療センター 救急科専門研修プログラム
埼玉医科大学国際医療センター
救急科専門医 定員4 **三次救急医療施設(救命救急センター)。※高度救命救急センターではない**。厚生労働大臣が定める高度救命救急センター全国一覧(全国50ヶ所、2024年9月1日現在)に当センターの記載はなく、埼玉県内の該当施設は埼玉医科大学総合医療センター(1999年3月指定)とさいたま赤十字病院(2017年1月指定)の2施設のみ。当センター公式サイトの自称も「本格的**三次**救命救急センター」で「高度」の語は使われていない。**既存データの「高度救命救急センター」は誤りであったため訂正した** 最初の口コミを書く
埼玉医科大学病院 救急科専門研修プログラム
埼玉医科大学病院
救急科専門医 定員3 二次救急医療施設(救急センター・中毒センター)、中毒診療に特色 最初の口コミを書く
埼玉医科大学総合医療センター 救急科専門研修プログラム
埼玉医科大学総合医療センター
救急科専門医 定員6 三次救急医療施設(救急科ER+高度救命救急センター)、一次〜三次まで一貫対応する「シームレス」型 最初の口コミを書く
埼玉県済生会加須病院 救急科専門研修プログラム
埼玉県済生会加須病院
救急科専門医 定員2 三次救急医療施設(救命救急センター)、災害拠点病院、地域MC協議会 最初の口コミを書く
埼玉石心会病院 救急科専門研修プログラム
埼玉石心会病院
救急科専門医 定員4 二次救急医療施設、「断らない医療」応需率99%以上、シフト制 最初の口コミを書く
川口市立医療センター 救急科専門研修プログラム
川口市立医療センター
救急科専門医 定員2 三次救急医療施設(救命救急センター)+2019年10月よりER運営開始予定、重症外傷症例が多い 最初の口コミを書く
深谷赤十字病院 救急科専門研修プログラム
深谷赤十字病院
救急科専門医 定員2 埼玉県北部医療圏唯一の三次救急病院(地域中核病院、25診療科)。内因性は循環器・中枢神経・消化器系、外因性は重症外傷・農薬中毒・動物刺咬症が多い地域特性 最初の口コミを書く
獨協医科大学埼玉医療センター 救急科専門研修プログラム
獨協医科大学埼玉医療センター
救急科専門医 定員4 三次救急医療施設(救命救急センター)、地域MC協議会中核施設 最初の口コミを書く
自治医科大学附属さいたま医療センター 救急科専門研修プログラム
自治医科大学附属さいたま医療センター
救急科専門医 定員4 一次・二次・三次、ドクターカー・ドクターヘリ、小児・周産期・へき地救急医療まで網羅する埼玉県の網羅的アプローチ。二次・三次を区別せず全て初期診療室で対応 最初の口コミを書く
防衛医科大学校病院 救急科専門研修プログラム
防衛医科大学校病院
救急科専門医 定員5 三次救急医療施設(高度救命救急センター)、災害拠点病院、地域MC協議会中核施設。自衛隊医官育成に特化した特殊プログラム 最初の口コミを書く
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