募集定員
4名
研修期間
3年
掲載項目
9/9
施設区分
大学病院
連携施設
基幹1+連携10=計11施設(プログラム冊子、2019年11月版)。冊子の本文には「9施設」とありますが、実際に挙げられている施設は11施設(基幹1+連携10)です。日本救急医学会のサイト(2026年4月17日更新)では連携33施設と大幅に増えていますが、ほかの資料で確認できていないため参考値です。:さいたま赤十字病院、さいたま市民医療センター、川越救急クリニック、秩父市立病院、彩の国東大宮メディカルセンター、上尾中央総合病院、埼玉医科大学総合医療センター、日本大学医学部附属板橋病院、石心会狭山石心会病院、千葉西総合病院
救急搬送・症例規模
搬送8,229台/年(「平成28年4月1日、埼玉県8番目の救命救急センターとしてスタート」との記述から2016年前後のデータと推定)
診療スタイル
一次・二次・三次、ドクターカー・ドクターヘリ、小児・周産期・へき地救急医療まで網羅する埼玉県の網羅的アプローチ。二次・三次を区別せず全て初期診療室で対応
当直・勤務体制
日勤8:00-19:00・夜勤19:00-8:00の完全2交代制(当直体制ではない、連続勤務最大18時間)
女性医師・産育休
出産6ヶ月以内(1回)を研修期間認定(共通ルール)。独自制度の記載なし
サブスペ接続
集中治療医学領域専門研修プログラムへの接続、大学院進学(研修中も可)
プログラム責任者
公開準備中(出典確認中)
見学・問い合わせ
公開準備中(出典確認中)
ドクターヘリ/カー
本文中に自施設のヘリ・カー配備の明記なし。2016年4月に「ハイブリッドER」(世界で4台目)を導入と明記
ICU・集中治療
出典に記載なし床数明記なし。「初期診療室で重症度判定後、重症は集中治療室、非重症は救急病棟」という運用方式を明記
※上記の応募受付期間は病院独自の出願スケジュールです。日本専門医機構(専攻医採用システム)への応募は例年11月ごろ、別途行われます。詳しくは募集スケジュールをご確認ください。