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埼玉医科大学総合医療センター 救急科専門研修プログラム

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#救急科専門医 #埼玉県 #川越市 埼玉医科大学総合医療センター

プログラム情報(実測・公開データ)

施設区分
大学病院
募集定員
定員 6(第2版・2022年1月改訂)
研修期間
3年間
連携施設
10連携施設:自治医科大学附属さいたま医療センター、川口市立医療センター、深谷赤十字病院、イムス富士見総合病院、朝霞台中央総合病院、戸田中央総合病院、さいたま赤十字病院、上尾中央総合病院
救急搬送・症例規模
搬送5,491件/年(推定・2020〜2021年頃データ)。年間救急患者総数(成人・小児・周産期含む)約25,000例/年、うち救急科直接対応約5,000例/年
診療スタイル
三次救急医療施設(救急科ER+高度救命救急センター)、一次〜三次まで一貫対応する「シームレス」型
当直・勤務体制
8:30〜17:30勤務、当直週1回程度
女性医師・産育休
出産6ヶ月以内(1回)を研修期間認定(共通ルール)。独自の育児支援制度の記載なし
サブスペ接続
集中治療専門医、感染症専門医、熱傷専門医、外傷専門医、日本航空医療学会認定指導者
プログラム責任者
公開準備中(出典確認中)
見学・問い合わせ
救急科ER・高度救命救急センター 049-228-3755
ドクターヘリ/カー
ドクターヘリ基地病院(2007年運用開始、埼玉県ドクターヘリ)、ドクターカーも運用
ICU・集中治療
内因性ICU20床(GICU8床・CCU3床・SCU3床等)、外傷ICU20床、外傷HCU32床(合計52床)、小児PICU16床(埼玉県初認可)

※上記の応募受付期間は病院独自の出願スケジュールです。日本専門医機構(専攻医採用システム)への応募は例年11月ごろ、別途行われます。詳しくは募集スケジュールをご確認ください。

出典: 埼玉医科大学総合医療センター救急科専門研修プログラム第2版(2022年1月改訂)
情報ステータス:確定(埼玉県内で信頼度の高い施設の一つ)
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