プログラム情報(実測・公開データ)
- 施設区分
- 公的(日赤)病院
- 募集定員
- 定員 2(令和7年度(2025年度)実績を反映した最新版)
- 研修期間
- 3年間(連携施設研修3ヶ月以上を含む)、研修開始日は原則4月1日
- 連携施設
- 4連携施設:東京大学医学部附属病院、自治医科大学附属さいたま医療センター、埼玉医科大学総合医療センター、東京医科大学八王子医療センター
- 救急搬送・症例規模
- 搬送4,151件/年、受診6,899人/年(令和7年度実績)
- 診療スタイル
- 埼玉県北部医療圏唯一の三次救急病院(地域中核病院、25診療科)。内因性は循環器・中枢神経・消化器系、外因性は重症外傷・農薬中毒・動物刺咬症が多い地域特性
- 当直・勤務体制
- 8:30〜17:00勤務。当直業務には適切なバックアップ体制で負担軽減
- 女性医師・産育休
- 出産6ヶ月以内(1回)を研修期間認定、短時間雇用(週20時間以上)3年のうち6ヶ月まで認める
- サブスペ接続
- 救急科専門医取得後、希望に応じ外傷・熱傷専門医等への進学を支援
- プログラム責任者
- 公開準備中(出典確認中)
- 見学・問い合わせ
- 教育研修推進室 048-571-1511、
- ドクターヘリ/カー
- 自施設の配備明記なし。代わりに「救急車同乗実習」という独自の病院前研修制度を実施
- ICU・集中治療
- 研修部門としてICU・CCU・NICU・GCUを保有。床数明記なし
※上記の応募受付期間は病院独自の出願スケジュールです。日本専門医機構(専攻医採用システム)への応募は例年11月ごろ、別途行われます。詳しくは募集スケジュールをご確認ください。