募集定員
10名
研修期間
未確認
掲載項目
9/9
施設区分
大学病院
連携施設
主な連携施設として名古屋医療センター、日赤愛知医療センター名古屋第一病院、中部ろうさい病院、名古屋掖済会病院、名古屋記念病院、愛知県がんセンター中央病院、トヨタ記念病院、公立陶生病院、豊橋市民病院、碧南市民病院、半田市立半田病院、西尾市民病院、安城更生病院、豊田厚生病院、市立四日市病院、県立多治見病院、国立長寿医療研究センター、名古屋城北放射線科クリニック、国立がん研究センター東病院の19施設。
症例数・診療実績
大学病院のみでは経験症例に偏りが生じるため連携施設(市中病院)での研修を重視し、半年〜2年間は連携施設で研修(具体的な年間症例数・検査件数の数値は未確認)。
診療スタイル
1年目マンツーマン指導、2・3年目でIVR・放射線治療等の専門研修。産休・育休による研修プログラム休止に対応。
当直・勤務体制
当直回数約1回/月。当直料20,000円/回。平日日勤帯の外勤等(週1日まで)可。
女性医師・産育休
産休・育休による研修プログラム休止に対応。関連施設に遠隔読影クリニックを有し、産休中・育休中の業務形態を複数選択可能(PDF「メッセージ」欄記載)。
サブスペ接続
診断専門医・治療専門医(サブスペシャリティ領域の方向性決定は1〜3年目のどの時期でも柔軟に対応可能とのPDF記載)
プログラム責任者
公開準備中(出典確認中)
見学・問い合わせ
TEL 052-744-2327
※上記の応募受付期間は病院独自の出願スケジュールです。日本専門医機構(専攻医採用システム)への応募は例年11月ごろ、別途行われます。詳しくは募集スケジュールをご確認ください。