募集定員
6名 未確認
研修期間
3年
基本
掲載項目
9/9
未確認(PDF本文に募集対象年度の明記なし。出典ページ更新日は2025年10月)
施設区分
大学病院
連携施設
JA愛知厚生連 海南病院、JA愛知厚生連 豊田厚生病院、愛知県がんセンター、西尾市民病院、蒲郡市民病院の計5施設
症例数・診療実績
放射線科常勤医は2025年4月現在25名(内訳:放射線診断専門医13名〈うちIVR専門医6名、核医学専門医10名〉、放射線治療専門医3名、放射線科専門医2名、女性医師7名)。設備:MRI6台(うち3テスラ装置3台)、CT5台、血管撮影装置5台(ハイブリッド手術室含む)、高精度放射線治療装置2台、温熱療法装置2台、SPECT-CT2台、PET-CT1台
診療スタイル
研修初期は画像診断、放射線治療、インターベンショナルラジオロジー(IVR)、核医学の全領域をローテートし放射線医学の基本を幅広く学ぶ。放射線診断専門医・放射線治療専門医が指導を担当し、さらにIVR専門医・核医学専門医の資格を有する指導医が各領域で責任を持って指導。本人の希望と適性を考慮したハイレベルな放射線科専門医の養成を目指す
当直・勤務体制
当直回数/月1〜2回。宿直手当は(救急外来)約39,000円、(病棟)20,000円
女性医師・産育休
放射線科常勤医25名中、女性医師7名と明記。専用の女性医師支援制度の詳細記載はなし(未確認)
サブスペ接続
IVR専門医、核医学専門医の資格取得が可能(現常勤医の資格保有実績としてIVR専門医6名・核医学専門医10名の記載あり)
プログラム責任者
公開準備中(出典確認中)
見学・問い合わせ
TEL 0561-62-3311(代表)
※上記の応募受付期間は病院独自の出願スケジュールです。日本専門医機構(専攻医採用システム)への応募は例年11月ごろ、別途行われます。詳しくは募集スケジュールをご確認ください。