募集定員
25名
研修期間
3年
プログラム名は「名古屋大学産婦人科研修施設群産婦人科研修プログラム」
掲載項目
6/9
施設区分
大学病院
連携施設
連携施設約26施設(筆者集計。日赤愛知医療センター名古屋第一・第二病院、愛知県がんセンター中央病院、あいち小児保健医療総合センター、名古屋掖済会病院、中部労災病院、豊橋市民病院、トヨタ記念病院等。なお原文の「愛知医科大学大垣市民病院」は句読点欠落により愛知医科大学と大垣市民病院の2施設が結合表記されている可能性があり、原文ママ記載)
症例数・診療実績
出典に記載なし未確認(PDFに定量的な症例数の記載なし)
診療スタイル
3年の研修期間中、基幹施設(名大病院)での6か月間以上の研修を必須とし、残りは連携病院で研修。詳細は名大産婦人科HPの研修プログラムページを参照するようPDFに記載
当直・勤務体制
当直回数約5回/月、当直料20,000円/回。平日日勤帯の外勤等(週1日まで)可
女性医師・産育休
出典に記載なし未確認(教室メッセージは「女性のトータルサポート」という診療内容についての言及であり、専攻医向けの女性医師支援策としての記載はなし)
サブスペ接続
出典に記載なし未確認(婦人科腫瘍の集学的治療等への言及はあるが、体系的なsubspecialty一覧の記載なし)
プログラム責任者
公開準備中(出典確認中)
見学・問い合わせ
公開準備中(出典確認中)
※上記の応募受付期間は病院独自の出願スケジュールです。日本専門医機構(専攻医採用システム)への応募は例年11月ごろ、別途行われます。詳しくは募集スケジュールをご確認ください。