募集定員
8名
研修期間
4年
掲載項目
7/9
施設区分
大学病院
連携施設
連携施設約19施設(日赤愛知医療センター名古屋第一病院、中部労災病院、刈谷豊田総合病院、名古屋医療センター、小牧市民病院、知多半島総合医療センター、県立多治見病院、トヨタ記念病院、あいち小児保健医療総合センター等。PDF記載リストを筆者が数えた概数)
症例数・診療実績
出典に記載なし未確認(定量的な症例数の全体集計の記載なし)
診療スタイル
基幹研修施設(名大病院)と関連研修施設で、それぞれの特徴を生かした耳鼻咽喉科研修を実施。研修評価は施設ごとに専攻医・指導医・プログラム責任者が実施。4年間で耳・鼻副鼻腔・口腔咽喉頭・頭頸部の全領域の到達目標達成を目指す。学会発表最低3回、筆頭著者論文最低1編を必須化
当直・勤務体制
当直回数約3〜4回/月、当直料20,000円/回。平日日勤帯の外勤等(週1日まで)可
女性医師・産育休
「女性医師も多く女性医師の入局も歓迎。育休取得も可能。復帰後のサポートも本人の希望に合わせて実施」と教室メッセージに明記
サブスペ接続
出典に記載なし未確認(内耳画像検査、人工内耳手術、頭頸部がん治療、ナビゲーション手術等の高度医療への言及はあるが、体系的なsubspecialty一覧の記載なし)
プログラム責任者
公開準備中(出典確認中)
見学・問い合わせ
公開準備中(出典確認中)
※上記の応募受付期間は病院独自の出願スケジュールです。日本専門医機構(専攻医採用システム)への応募は例年11月ごろ、別途行われます。詳しくは募集スケジュールをご確認ください。