募集定員
8名
研修期間
未確認
掲載項目
8/9
2025年10月更新版・愛知県公式PDF「募集要項」記載の採用予定人数(「8人」と明記)。
施設区分
大学病院
連携施設
主な連携施設として名古屋市立大学、豊橋市民病院、岐阜大学、大垣市民病院、愛知県がんセンター、岐阜県総合医療センター、あいち小児保健医療総合センター、岐阜県立多治見病院、日赤愛知名古屋第一病院、市立四日市病院、日赤愛知名古屋第二病院、伊勢赤十字病院、中部ろうさい病院、鳥取大学、小牧市民病院、三重大学、豊田厚生病院、産業医科大学、安城更生病院、沖縄県立軟部医療センター・こども医療センター、岡崎市民病院など21施設名(末尾「など」表記のため、これ以外にも連携施設が存在する可能性あり)。
症例数・診療実績
遊離皮弁移植をはじめとするマイクロサージャリーを用いた再建手術が年間120件以上(全国でも有数の症例数、とPDF記載)。
診療スタイル
基幹施設(名大病院)では再建手術・小児形成外科等を、各関連病院では外傷・熱傷・創傷治癒等の分野をそれぞれの病院の特色を生かして学ぶ構成。
当直・勤務体制
当直あり(具体的な回数の記載なし)。当直料20,000円/回。平日日勤帯の外勤等(週1日まで)可。
女性医師・産育休
出典に記載なし未確認(「仕事が多岐にわたるため男女問わずやりがいのある分野を見つけることができる」との一般的言及のみで、具体的な女性医師支援制度の記載なし)
サブスペ接続
マイクロサージャリー(遊離皮弁移植等)、再生医療の取り組み(PDF「メッセージ」欄記載)
プログラム責任者
公開準備中(出典確認中)
見学・問い合わせ
TEL 052-744-2525
※上記の応募受付期間は病院独自の出願スケジュールです。日本専門医機構(専攻医採用システム)への応募は例年11月ごろ、別途行われます。詳しくは募集スケジュールをご確認ください。