募集定員
9名
研修期間
4年
プログラム名は「名古屋大学眼科研修プログラム」
掲載項目
6/9
施設区分
大学病院
連携施設
連携施設約34施設(筆者集計。あいち小児保健医療総合センター、安城更生病院、刈谷豊田総合病院、豊橋市民病院、日赤愛知医療センター名古屋第一病院、トヨタ記念病院等)
症例数・診療実績
出典に記載なし未確認(定量的な症例数の全体集計の記載なし。「大学病院は内眼手術件数、指導医数も多い」との定性的言及のみ)
診療スタイル
1年目は基本的に名大病院で研修(系統講義、救急疾患・希少症例・難病等の経験、学会発表指導)。名大保有の眼科用シミュレーターで白内障・硝子体手術手技を実践に近い形で学習。2年目以降は連携施設または名大病院にて手術等を指導医のもとで実施。4年間でこども病院等の特殊専門領域を選択することも可能。大学院進学希望者は名大病院を中心に臨床/基礎研究
当直・勤務体制
当直回数約2回/月、当直料20,000円/回。平日日勤帯の外勤等(週1日まで)可
女性医師・産育休
出典に記載なし未確認(PDFに女性医師支援の具体的記載なし)
サブスペ接続
出典に記載なし未確認(こども病院等の特殊専門領域を選択可能との言及のみで、体系的なsubspecialty一覧の記載なし)
プログラム責任者
公開準備中(出典確認中)
見学・問い合わせ
公開準備中(出典確認中)
※上記の応募受付期間は病院独自の出願スケジュールです。日本専門医機構(専攻医採用システム)への応募は例年11月ごろ、別途行われます。詳しくは募集スケジュールをご確認ください。