募集定員
5名 未確認
研修期間
未確認
掲載項目
8/9
未確認(PDFに募集年度の明記なし、給与実績は2024年度)
施設区分
大学病院
連携施設
ばんたね病院、岡崎医療センター、羽田クリニック、国立長寿医療研究センター、名古屋セントラル病院、JA長野厚生連北信総合病院、大同病院、名鉄病院、南生協病院、あいち健康クリニック、聖隷浜松病院等(施設数の明記なし、列挙で11施設)
症例数・診療実績
2023・2024年度、病院全体のDPC件数が全国大学病院中連続第1位。低侵襲画像診断・治療センターは日本唯一の放射線診断・治療機器専用棟。2024年からサイクロトロンを有するセラノティクスセンターが稼働。放射線科単独の年間読影件数・IVR件数等の具体的な数字はPDFに記載なし
診療スタイル
第一読影者としての読影レポート作成と専門研修指導医確認後のレポート発行、専門研修指導医とともに実施する検査・手技・IVR、治療計画立案と指導医確認後の放射線治療。診断・IVR・核医学・治療すべての領域の専門医が揃う指導体制。毎日夕方の症例カンファレンス、月2回のIVRカンファレンス、年3回の低侵襲画像診断・治療研究会
当直・勤務体制
当直0.5回/月、オンコール2回/月ほど。当直料12,000円/回
女性医師・産育休
出典に記載なし未確認(PDFに女性医師支援の専用記載なし)
サブスペ接続
IVR(オスラー病、血管奇形、リンパ異常等の稀少疾患治療)、核医学(セラノティクス、96リング高精細PET/CT)、320列面検出器CT・世界初の人体用超高精細CTを用いた画像診断研究
プログラム責任者
公開準備中(出典確認中)
見学・問い合わせ
TEL 0562-92-9259
※上記の応募受付期間は病院独自の出願スケジュールです。日本専門医機構(専攻医採用システム)への応募は例年11月ごろ、別途行われます。詳しくは募集スケジュールをご確認ください。