募集定員
10名
研修期間
3年
プログラム名は「小児科研修医(専攻医)プログラム」
掲載項目
7/9
施設区分
大学病院
連携施設
連携施設23施設(名古屋医療センター、名城病院、中京病院、名古屋掖済会病院、春日井市民病院、江南厚生病院、豊田厚生病院、知多半島総合医療センター、大垣市民病院、愛知医科大学病院、あいち小児保健医療総合センター等。PDF記載リストを筆者が数えた概数)
症例数・診療実績
出典に記載なし未確認(PDFに定量的な症例数の記載なし)
診療スタイル
1年目は連携施設(救急・NICU・大規模施設または中小規模のプライマリ診療施設)で研修開始。2年目は慢性疾患・重症疾患・救急研修に加え、連携施設の特徴に応じ血液・腫瘍、神経、循環器、アレルギー、腎臓、新生児等の専門性の高い疾患も研修。3年目は基幹病院(名大病院)での半年を含む専門性の高い研修
当直・勤務体制
当直回数約3回/月、当直料20,000円/回。平日日勤帯の外勤等(週1日まで)可
女性医師・産育休
出典に記載なし未確認(PDFに女性医師支援の具体的記載なし)
サブスペ接続
血液・腫瘍、神経、循環器、アレルギー、腎臓、新生児など(連携施設の特徴に応じ研修)
プログラム責任者
公開準備中(出典確認中)
見学・問い合わせ
公開準備中(出典確認中)
※上記の応募受付期間は病院独自の出願スケジュールです。日本専門医機構(専攻医採用システム)への応募は例年11月ごろ、別途行われます。詳しくは募集スケジュールをご確認ください。