募集定員
18名
研修期間
5年
皮膚科は他8科と異なり5年制。プログラム名は「名古屋大学医学部皮膚科研修プログラム」
掲載項目
6/9
施設区分
大学病院
連携施設
連携施設17施設(稲沢市民病院、協立総合病院、県立多治見病院、陶生病院、小牧市民病院、中京病院、豊田厚生病院、名古屋掖済会病院、日赤愛知医療センター名古屋第一病院、安城更生病院、一宮市立市民病院、名古屋医療センター、豊橋市民病院、トヨタ記念病院等。PDF記載リストを筆者が数えた概数)
症例数・診療実績
出典に記載なし未確認(PDFに定量的な症例数の記載なし)
診療スタイル
基幹施設(名大病院皮膚科)にて最低1年の研修を行い、残る研修期間を連携研修施設にて実施。複数の研修コースを設定(詳細は日本皮膚科学会HP掲載の専門研修プログラム詳細ページを参照とPDFに記載)
当直・勤務体制
当直回数約3〜4回/月、当直料20,000円/回。平日日勤帯の外勤等(週1日まで)可
女性医師・産育休
出典に記載なし未確認(教授メッセージに「仕事と温かい家庭を両立させたい」との一般的言及はあるが、制度としての女性医師支援の具体的記載なし)
サブスペ接続
出典に記載なし未確認(皮膚科専門研修プログラム自体がsubspecialty相当。体系的なsubspecialty一覧の記載なし、詳細は外部リンク先参照とのみ)
プログラム責任者
公開準備中(出典確認中)
見学・問い合わせ
公開準備中(出典確認中)
※上記の応募受付期間は病院独自の出願スケジュールです。日本専門医機構(専攻医採用システム)への応募は例年11月ごろ、別途行われます。詳しくは募集スケジュールをご確認ください。