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筑波大学附属病院 皮膚科専門研修プログラム

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#皮膚科専門医 #茨城県 #つくば市 筑波大学附属病院

プログラム情報(実測・公開データ)

施設区分
大学病院
募集定員
定員 8(8名(公式プログラム冊子「program_010.pdf」、「2024年度」表記・署名日2023年5月10日)。※e-resident.jpは定員記載なし「専攻医数17名」、レジナビは「在籍研修医数(2025年度時点)11名」と、いずれも定員とは異なる指標を掲載(両論併記)。)
研修期間
5年間プログラム(コースa~hの年次別配属表に基づく。うちコースfは茨城県地域医療医師修学資金貸与制度貸与者向け専用コース)
連携施設
研修連携施設16(日立総合病院、ひたちなか総合病院、水戸赤十字病院、水戸協同病院、茨城県立中央病院、土浦協同病院、東京医科大学茨城医療センター、牛久愛和総合病院、国立がん研究センター中央病院、埼玉医科大学国際医療センター、虎の門病院、東京大学医学部附属病院、がん研究会有明病院、国立国際医療研究センター病院、東京女子医科大学病院、東京女子医科大学附属足立医療センター)+研修準連携施設2(国立病院機構水戸医療センター、つくばセントラル病院)=計19施設(公式PDF)。※レジナビ本文は14施設+準連携2施設という別リスト(済生会水戸済生会総合病院・総合守谷第一病院等、公式PDFに登場しない施設名を含む)を掲載しており、更新遅れの可能性あり(両論併記、公式PDFを優先)。
症例数・診療実績
筑波大学附属病院:外来75.3人/日、入院13.5人/日、局所麻酔手術972件/年、全身麻酔64件/年、指導医8名。連携18施設合計:外来1038.9人/日、入院136.67人/日、局所麻酔手術6,794件、全身麻酔856件、指導医59名(いずれも公式PDF「前年度診療実績」表)。レジナビの病床数・医師数は同一ページ内でも数値が不一致(13床/9名/指導医3名 vs 12床/18.0名/指導医8名)——両方をそのまま報告。
診療スタイル
美容以外の皮膚科全般について高いレベルの専門研修が可能な体制。専門外来として遺伝性角化症、膠原病、アトピー・アレルギー、水疱症、乾癬、腫瘍・皮膚外科、レーザー外来を開設。遺伝性角化症と皮膚悪性腫瘍については国内有数の施設と自己記載(公式PDF)。
当直・勤務体制
当院における当直はおおむね1~2回/月程度(公式PDF「労務条件」)。救急当直は1回/月程度を予定(週間予定表欄外注記)。レジナビは「当直回数1回/月、当直料20,000円/回」と明記。連携施設ごとに宿直回数は個別設定(例:日立総合病院2回/月等)。
女性医師・産育休
院内保育所あり(土日祝日当番時も託児可能、当日申込みの病児保育も対応、レジナビ)。産休・育休に伴う研修休止期間は最大6か月まで研修期間として算入可能(公式PDF)。病院共通の「女性医師看護士キャリアアップ支援システム」バナーあり(皮膚科固有の内容かは未確認)。
サブスペ接続
皮膚悪性腫瘍・皮膚外科(コースgとして国立がん研究センター中央病院・埼玉医科大学国際医療センター・がん研究会有明病院でのオンコロジー研修を含む)。専門外来として遺伝性角化症、膠原病、アトピー・アレルギー、水疱症、乾癬、腫瘍・皮膚外科、レーザーを開設。
プログラム責任者
公開準備中(出典確認中)

※上記の応募受付期間は病院独自の出願スケジュールです。日本専門医機構(専攻医採用システム)への応募は例年11月ごろ、別途行われます。詳しくは募集スケジュールをご確認ください。

出典: 一次資料(茨城県地域医療支援センター公式サイト「専攻医の皆さんへ」ibaraki-dl.jp掲載の令和8年度向け基幹施設マトリクスおよびPDF「茨城県内専門研修プログラム各基幹施設の採用者数」、各基幹施設の日本専門医機構提出プログラムPDF・公式サイト・関連学会公表資料、2026-09-02確認)
情報ステータス:確認:募集定員、研修期間(5年間)、連携施設(公式PDF最新版)、診療実績、当直体制、統括責任者名。未確認:筑波大学皮膚科公式サイト(dermatology-tsukuba.org)はfetch結果が空で内容確認不能。給与の年収換算。PDF内の年度表記(2024年度)と署名日(2023年5月10日)にズレがあり最新性は断定不可。
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