募集定員
0 未確認
研修期間
未確認
掲載項目
8/9
施設区分
大学病院
連携施設
全18施設(名古屋市立大学医学部附属東部医療センター、同西部医療センター、豊田厚生病院、大同病院、中部国際医療センター、菰野厚生病院、稲沢厚生病院、蒲郡市民病院、大垣徳洲会病院、知多厚生病院、多治見市民病院、泰玄会病院、新都市クリニック、城西病院、ヨナハ丘の上病院、小林記念病院、名古屋徳洲会病院、清流病院など)。
症例数・診療実績
一般病院では稀な症例を多く経験し手術の助手にも入る。網膜硝子体疾患を中心とした視覚障害原因疾患の治療・病態解明に注力。最新のレーザー治療機器・マイクロサージェリー機器を使用。具体的な年間症例数の数値記載はPDFになし(未確認)。
診療スタイル
1年目に大学病院で基礎を学び、2年目以降は連携施設で白内障手術等を段階的に執刀。さらなる手術研鑽・研究・海外留学等のキャリアプランも用意。
当直・勤務体制
当直回数/月4回程度(診療科により異なる)、当直料/回24,000円〜34,000円。
女性医師・産育休
出典に記載なし記載なし(未確認)。
サブスペ接続
網膜硝子体疾患、白内障手術。
プログラム責任者
公開準備中(出典確認中)
見学・問い合わせ
TEL 052-858-7527
※上記の応募受付期間は病院独自の出願スケジュールです。日本専門医機構(専攻医採用システム)への応募は例年11月ごろ、別途行われます。詳しくは募集スケジュールをご確認ください。