募集定員
2名 未確認
研修期間
4年
掲載項目
6/9
未確認(PDFに募集人数の対象年度の明記なし)
施設区分
要確認
連携施設
6施設(岐阜赤十字病院〈岐阜県〉、飯田市立病院〈長野県〉、JCHO可児とうのう病院〈岐阜県、PDF原文は「JHCO」表記〉、総合青山病院〈愛知県豊川市〉、浅間南麓こもろ医療センター〈長野県〉、大雄会第一病院〈愛知県一宮市〉)
症例数・診療実績
出典に記載なし未確認(具体的な手術件数の記載なし。「毎日手術を施行しており、網膜剥離などの緊急手術も多数施行」と明記)
診療スタイル
日本眼科学会の眼科専門研修基幹施設。初めの1年間は当院で診察技術・手術手技の基本を習得し、2年目以降は当院または専門連携施設で研修(週1〜2日程度、関連施設での眼科診療)。眼科6領域(角結膜、緑内障、白内障、網膜硝子体・ぶどう膜、屈折矯正・弱視・斜視、神経眼科・眼窩・眼付属器)の各専門外来で学ぶ。内視鏡併用硝子体手術が強みで、これを学べる施設は日本全国・海外でも数少ないと明記
当直・勤務体制
当直回数:週2回程度(眼科時間外待機)、当直料:記載なし。8月は名古屋市の眼科二次救急当番病院になるためこの期間に限り眼科当直あり(2022年度現在の記載)
女性医師・産育休
出典に記載なし未確認(眼科専攻医固有の女性医師支援策の記載なし)
サブスペ接続
角結膜、緑内障、白内障、網膜硝子体・ぶどう膜、屈折矯正・弱視・斜視、神経眼科・眼窩・眼付属器
プログラム責任者
公開準備中(出典確認中)
見学・問い合わせ
TEL 052-691-7151
※上記の応募受付期間は病院独自の出願スケジュールです。日本専門医機構(専攻医採用システム)への応募は例年11月ごろ、別途行われます。詳しくは募集スケジュールをご確認ください。